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・「旧約聖書」創世記の目的は魂の「不死」という知覚を破壊すること ⑧

     今から69年前の1947年7月、米国ニューメキシコ州ロズウェル近くの農場にUFOが墜落した。米国政府は「空飛ぶ円盤」を回収したという報道を発表し、メディアの過熱報道を引き起こした。しかしその日の午後、現場を調査した米軍の少佐の発言は一転して、墜落したのは気象観測気球であり、その断片を回収したと述べた。事件の真相はその時以来、米国政府によって隠蔽されてしまった。しかし実は、墜落したUFOには死んだ何人かの乗組員の他に、1人だけ無傷の宇宙人がおり、米軍に保護されていたのである。
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   以下に掲載する話は当時、米軍に看護師として勤務していたマチルダ・オードネル・マックエルロイという女性(当時23歳)が、保護された宇宙人の世話を命じられた際に、テレパシーを通じたコミュニケーションにおいて、その宇宙人から伝えられた驚くべき情報である。以来、米国政府はこの情報を「機密文書」扱いにしており、現在も公開していない。

   マチルダ・オードネルは陸軍航空隊婦人部隊医療隊曹長を退役後、没収されずに持っていたこの情報文書をローレンス・R・スペンサーに託した。彼は2007年にその文書を受け取り、2008年に
出版した。日本国内では2015年に初版が出版されている。
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『紀元前604年―
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   「道教」と呼ばれる小さな本を書いた哲学者である「老子」は、偉大な叡智を持ったIS-BE(人間)であり、彼は「旧帝国」の記憶喪失・催眠装置の影響を克服し、地球から脱出したのであった。これを達成した彼のIS-BE(人間)の性質に関する理解は、そのゆえにとても素晴らしかったに違いない。一般的な言い伝えでは、彼の人間としての最後の転生は中国の小さな村での人生だった。彼は自分の命の本質を熟考した。そしてゴータマ・シッダルタと同じように、彼は自分の思考と自分の過去世に直面し、自分の記憶と能力、あるいは不死の一部を取り戻したのであった。
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地球から脱出した「老子」の哲学
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   老人となり、肉体を去るために、彼は村から離れ、森へ入る決心をした。
   その時、村の門番が彼の足を止め、去る前に、老子の個人的な哲学を書き留めていってくれるように嘆願したのだった。彼が自分自身の魂を発見した「道」について、門番の男に与えたわずかの助言の記録がここにある。 
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   「それを見ようとする者は見ることはない、  
   それを聞こうとする者は聞くことはない、
   それを掴もうとするものは掴むことはない、
   その形のない無の存在、動の不動の源を。
   スピリット(魂・霊)の無限の本質が命の源である。
   スピリットは自己である。
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   壁は部屋を形作り、支えるが、そこにできる空間が最も重要である。
   壺は粘土で形作られるが、その中に生まれる空間が最も有用である。  
   行動とは、無が何かに影響した結果である。
   それはスピリット(魂・霊)の無が、あらゆる形の源であるのと同じようにだ。
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   人が大きな苦痛で悩まされるのは、体を持っているからである。
   肉体がなければ、どんな苦痛に悩まされるというのか?
   人が自分のスピリット(魂・霊)よりも、自分の肉体を大切にするならば、
   人はそのとき肉体になり、スピリット(魂・霊)の道を失ってしまう。
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   幻想を創造するのは自己であり、スピリット(魂・霊)である。
   人の妄想とは、現実とは幻想ではないというものである。
   幻想を創造し、それらは現実よりも本物であるとする者が、
   スピリット(魂・霊)の道に従い、天の道を見つける」
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紀元前593年―
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   ユダヤ人たちによって書かれた旧約聖書の創世記は、「天使たち」あるいは「神の子たち」が地球の女性たちと性交し、彼女たちが彼らの子を産んだことを記述している。彼らは「旧帝国」の反乱分子だったと思われ、鉱物資源を盗み、麻薬を密輸するために銀河系外の領域から来た宇宙海賊、あるいは商売人だったと思われる。このように周辺の惑星や銀河から、地球へやって来た者たちが大勢いたことをドメインは観察したが、彼らが地球に留まって住むことは稀であった。なぜなら一体どのような存在が、無理やりにでもなければこの牢獄惑星に住もうと思うだろうか?
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   その同じ本(旧約聖書)には、エゼキエルという名の人間がカルデアの地のケバル川のそばで、宇宙船あるいは飛行物体が着陸したのを目撃したと記述されている。彼のそれらへの描写は技術的にはひどく原始的な言葉が使われているが、そうであっても「旧帝国」の円盤あるいは偵察機に対する描写は、かなり正確なものである。それは、ヒマラヤ山脈の麓に住んでいた人々が、「ヴィマーナ」(ドメインの宇宙船)を目撃したのと似ている。
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旧約聖書が書かれた目的は、人間が「不死の霊的存在」であるという知覚を破壊することにある
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   彼らの創世記あるいは「ヤハウェ」は、生物的な肉体に対し、地球で120年生きられるように設計したと述べている。ほとんどの「太陽タイプ12クラス7」惑星の生物的な肉体は、大抵の場合、平均して約150年間は持つように設計されている。だが地球の人間の肉体は、それらの約半分くらいしかもたない。我々ドメインは、これは牢獄の管理人たちが、地球に住む人間の肉体に居住するIS-BEたちを、記憶喪失の中でより頻繁にリサイクルさせるために、つまりより頻繁に死ぬように人間の肉体の生物的要素を改造(改竄・遺伝子操作)したからだと疑っている。
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   ここで留意するべきことは、「旧約聖書」の多くが、「旧帝国」の神官たちにによって非常に過酷に支配されていたバビロニアで、奴隷にされていたユダヤ人たちが監禁されている間に書かれたものだということである。この本には、偽りの時間と感覚と、偽りの創造の源についての概念が導入されている。
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   「蛇」は「旧帝国」のシンボルである。
   それは彼らによる創造の話や、あるいはギリシャ人の言う「創世記」の始まりに現れ、アダムとイヴによって隠喩的に象徴されており、最初の人間たちのスピリチュアル(霊性の本質)に破滅を引き起こす。
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   「旧約聖書」は明らかに「旧帝国」勢力の影響下で、IS-BE(人間)たちが地球の生物的な肉体に誘導される様子を詳細に描写している。この本はまた、偽りの記憶や嘘、迷信、「忘れろ!」という命令とともに、IS-BEたちを地球に捕らえ続けるよう、あらゆる種類の策略や罠の導入を含む、「旧帝国」の洗脳活動の多くを描写したものである。中でも最も重要な事実は、人間が「不死の霊的存在」であるという知覚を破壊することにある。
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紀元前580年―
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   デルポイの神託の神殿は、多くの神託(神のお告げ)の神殿ネットワークの中の一つの神殿だった。。各神殿は通信施設であった。そのため「旧帝国」の神官たちは、各神殿のためにその地方の「神」を任命した。このネットワークの各神殿は、首都テーベから5°の緯度と距離の感覚で正確に位置しており、それは地中海地域の至るところにあって北限はバルト海であった。
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   それらの神殿は、いくつかある役割の中でも特に、後に「オンパロス」と呼ばれる電子信号機を保管するグリッド(格子状の網の目)として機能した。神殿神託所のグリッドの配置は、地上の数マイル上空からしか見えないようになっている。原初の電子通信信号機のネットワークは、神官職が解散させられた時に解除されており、その代わりにそこへ彫り込まれた石が置かれた。
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   「旧帝国」の神官職のシンボルはパイソン、竜、あるいは蛇であった。
   デルポイではそれは「地竜」と呼ばれており、彫刻や花瓶画では常に蛇として描かれている。
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   ギリシャ神話では、デルポイの神殿にあるオンパロスの守護者は、パイソンという名の神託の巫女であった。彼女はIS-BEであり、アポロという名の「神」に征服され(抹殺され)た。彼は彼女をオンパロス(電子信号機)の下に埋めた。これは1人の「神」が、あえて自分の神殿を別の「神」の墓の上に設置する例の一つである。これは、ドメインが地球で「旧帝国」の神殿ネットワークを感知し、機能を無効にするための方法として非常に正確な婉曲表現である。そしてこれは地球の太陽系の中での、「旧帝国」勢力に対する致命的な打撃の一つであった。
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紀元前559年―
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   紀元前5965年に失踪したドメインの1個大隊の司令官が、ドメインから送られた捜索隊に感知され、居場所が特定された。この時、彼はペルシャのキュロス二世として転生していた。キュロス二世と、彼が地球上で生きたインドからの連続的な転生に一緒について行った1個大隊の隊員たちは、独自の組織体系を作り使用していた。そしてこれは一部において、彼らが当時では地球の歴史上最大の帝国を建国するのを可能にした。
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   彼を特定したドメインの捜索隊は、失踪した1個大隊のメンバーを探すために地球を数千年の間旅して回った。この捜索隊は900人のドメインの士官によって構成されており、各300人ずつの隊に分けられた。1つの隊は地上を探し、もう1つの隊が海を探し、3つ目の隊は地球周辺の宇宙空間を探した。さまざまな人間の文明の中で、彼らの活動に関する報告がたくさんあるが、当然、人間たちはそうした活動を理解していなかった。
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   ドメインの捜索隊は、1個大隊の失踪した隊員たち1人1人(が残していた)電子的署名、あるいは波長を追跡するのに必要な多種多様な「電子探知装置」を考案した。その一部は宇宙で使用され、他は陸上で、あるいは海中でIS-BE(不死の霊的存在)を探知するための特別な装置が発明された。
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   これらの電子装置の一つは、「生命の木」と呼ばれている。
   それはこの装置が文字通り、IS-BEそのものである生命を探知するよう設計された道具だからであり、広範囲にわたって広がるように設計された大きな電子網発生器であった。そして地球の古代人たちにとって、これは一種の木に似ていた。それは電界発生器と電界受信機を格子状に織り合わせて構成されており、この電界はIS-BEが肉体の中に居る、外に居るにかかわらず、IS-BE(霊的な生命)の存在を感知する。
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   ドメインの捜索隊のメンバーは、この探知装置の携帯版を持っていた。
   シュメールの石の彫刻には、翼を持った存在たちが「松ぼっくり」の形をした機材を使い、人間の体をスキャンしている様子が刻まれている。彼らはまた、鷲(わし)の頭をした翼を持った存在たちが、型通りの籠(かご)あるいはバケツとして描写された、スキャナーのための電源装置を持ち運んでいる姿が示されている。
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   ドメイン捜索隊の空中部隊の隊員たちは、アフラ・マズダーによって指揮されており、多くの場合、人間の解釈では「翼を持った神々」と呼ばれた。ペルシャ文明の至る所で、彼らが「フラワシ」と呼んだ翼を持った宇宙船を表現した、石に刻まれたレリーフが大量にある。
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   ドメイン捜索隊の水中部隊の隊員たちは、地元の人間たちからは「オアネス」と呼ばれていた。その、いわゆるオアネスの石の彫刻は、彼らが銀色の潜水服を着ている状態を示している。人間の住民からは彼らが海の中で生きており、魚に見える服装をした男たちであるかのように思われていた。失踪した1個大隊の隊員たちの一部は、海の中でイルカ(として)、あるいはクジラ(として)の体の中に生きている者たちが発見された。
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   地上ではドメインの捜索隊は、シュメール人たちからは「アヌンナキ」と言及されており、聖書の中の「ネフィリム」として言及されている。(当然それらは誤解であるが、)彼らドメインの本当の使命と活動はホモ・サピエンス(人間)には明らかにはされなかった。彼らの活動はこうして意図的に偽装されてきたのであるが、そのために「アヌンナキ」と他の「ドメイン」の捜索隊隊員に関する人間の話や伝説は、正しい理解に基づいておらず、そればかりか非常に酷く誤解されている。
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   完全で正確な情報が欠けていると、ある現象を観察するものは誰でも、その情報を理解しようとする試みの中でそれを推測し仮定したりする。それが、神話や歴史が実際に起きた出来事に基づいている可能性があるとしても、それらは同時に誤ったデータの理解や、誤解による評価、間違った推測や理論、仮説による夥(おびただ)しい装飾でいっぱいである。
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   ドメイン遠征軍の宇宙部隊は、「翼のある円盤」に乗って飛んでいる姿が描写されている。これはIS-BE(不死の魂)たちの霊的な力と、同時にドメインの捜索隊が使った宇宙船を表わしている。
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キュロニス二世
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   失踪した1個大隊の司令官は、キュロニス二世として地球ではユダヤ人とイスラム教徒の両方から、メシアと見なされていたIS-BEであった。彼は50年足らずの期間において、西洋文明の全てに普及した高度の倫理観と人道的な哲学を確立した。彼の領土の征服や、人々の組織構成と巨大な記念碑の建築計画は、それ以前もその後にも前例のないものであった。
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   短い期間の中でそのような広範囲にわたる達成が可能であった理由は、実は(ドメインで)何千年も一緒に訓練を受け、作業に取り組んできた(経歴を共有する)、ドメインの一部の隊の指導者と訓練を受けた士官、パイロット、エンジニアと隊員たちが、(共に転生することで)一つのチームとして行動していなければ不可能なことである。
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   我々はこうして、失踪した1個大隊のドメインのIS-BEたちの、多くの居場所を発見することはできているが、ドメインは彼らの記憶を回復させ、現役の任務に戻らせることは(1947年の現時点では)未だにできていない。当然、我々は生物的な肉体の中に居住するIS-BEを、ドメインの宇宙ステーションに移送することはできない。なぜなら我々の宇宙船の中には酸素がないばかりか、そこまで生物的な存在のための生命維持装置を整備してはいないからである。
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   これまでの我々の唯一の希望は、失踪した1個大隊のIS-BEたちの居場所を特定し、彼らの知覚と記憶、アイデンティティをよみがえらせることであった。だがいつの日か、彼らは我々に再び加わることができるだろう。』
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      マチルダ・オードネル・マックエルロイが提供した文書に基づいて
   『エイリアンインタヴュー』 ローレンス・R・スペンサー編 Lulu.com
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                               抜粋
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   多くの方々の著書から掲載させて頂いています。
   私は基本的に、隠されている、公けにされていない、あるいは「誰もが知るべき真実」は、まだ知らない人々に伝えなければならないと考えています。その意味で、新たな情報、真実と考える物を掲載させて頂いています。著作権利侵害とお考えの際は、いつでも削除しますので、コメント欄にてお知らせください。ありがとうございます。
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連絡方法; トップページのバックナンバーから、2014年7月26日「”zeraniumの掲示板”について」へ行ってください。コメント欄から連絡できます。
 

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