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・エジプト社会を統治したのは「ネテル」と呼ばれた「蛇の兄弟たち」 ⑥

      今から69年前の1947年7月、米国ニューメキシコ州ロズウェル近くの農場にUFOが墜落した。米国政府は「空飛ぶ円盤」を回収したという報道を発表し、メディアの過熱報道を引き起こした。しかしその日の午後、現場を調査した米軍の少佐の発言は一転して、墜落したのは気象観測気球であり、その断片を回収したと述べた。事件の真相はその時以来、米国政府によって隠蔽されてしまった。しかし実は、墜落したUFOには死んだ何人かの乗組員の他に、1人だけ無傷の宇宙人がおり、米軍に保護されていたのである。
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   以下に掲載する話は当時、米軍に看護師として勤務していたマチルダ・オードネル・マックエルロイという女性(当時23歳)が、保護された宇宙人の世話を命じられた際に、テレパシーを通じたコミュニケーションにおいて、その宇宙人から伝えられた驚くべき情報である。以来、米国政府はこの情報を「機密文書」扱いとして、現在も公開していない。
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      マチルダ・オードネルは陸軍航空隊婦人部隊医療隊曹長を退役後、没収されずに持っていたこの情報文書をローレンス・R・スペンサーに託した。彼は2007年にその文書を受け取り、2008年に出版した。日本国内では2015年に初版が出版されている。
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     『地球の過去の歴史において、エジプト社会の牢獄は管理者や神官たちによって運営された。彼らが順番にファラオを操作し、財務を支配し、囚人たちを肉体的、精神的に奴隷にし続けていた。現代では神官たち(の姿は見えず、その様式)は変わったが機能はまったく変わっておらず、同じである。だが今や、神官たちもまた囚人であることに変わりはない。
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   「神秘」は、牢獄の壁をさらに強固にする。
   「旧帝国」は、地球のIS-BEたちが、自分たちの記憶を取り戻すかもしれないことを怖れていた。そのために「旧帝国」の神官・祭司職たちの基本的な仕事の一つは、地球のIS-BE(人間)たちが「本当は自分が誰であり、どのようにして地球に来て、どこから来たのか」を思い出すことを阻止することにあった。
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   この牢獄システムの「旧帝国」維持者たちと彼らの上官たちはIS-BEたちに、「自分を殺し、捕縛し、所有物のすべてを盗み取り、地球に送り、記憶喪失にし、永遠に地球に監禁するよう判決を下したのは誰なのか」を、思い出してほしくないのだ!
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   刑務所の囚人たち全員がある日突然、「自分たちは自由になる権利がある!」と思い出したら何が起きるかを想像してみるがよい! 彼らが突然、自分たちは不当に監禁されているということに気づき、一丸となって看守たちに立ち向かったならどうなるか想像してみるがよい!
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   彼らは囚人たちの故郷の惑星の文明に似た、それを思い起こさせるかもしれないどのようなものでも暴くことを怖れている。ある肉体的特徴、衣服の断片、シンボル、宇宙船、高度な電子機器、あるいは故郷の惑星の文明のどのような名残りであっても、それがある存在たちの記憶を呼び覚まし、「思い出させ」て彼らの記憶に再び点火するかもしれない。
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   「旧帝国」の中で、彼らが何百万年もかけて発達させてきた「捕獲と奴隷化の複雑なテクノロジー」は、牢獄のための偽りの外観を生み出す意図を持って、地球のIS-BEたちに使用されてきた。これらの外観は、完全な形で一度にこの地球に設置された。その一つ一つの構成要素が、刑務所システムの完全に統合された一部なのである。そしてこれには、わけの分からない二重表現の宗教も含まれている。
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   ピラミッド文明のすべては、武力だけでなく怖れと無知により、住民を奴隷にし続けるための支配組織の一部として宗教を使っていた。無関係な情報や幾何学的な文様、数学的な計算と天文学的な整列の、解読不能な混乱状態が地球のIS-BE(人間)たちを混乱させ、見当識(自分の置かれている状況への認識)を失わせる。それはIS-BE(という不死の霊的存在)にではなく、個体(という肉体)に基づいた偽りの霊性の一部でしかない。
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魂は物理的な物体であるとする葬式を利用した洗脳
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   人の肉体が死ぬと、その者は死んだ後も「魂」あるいは「カー」を保持するために、リンネルの布で包まれた肉体とともにこの世での持ち物も一緒に埋葬される。(つまりここでの考え方は、死んだ肉体は魂を内に保持するという概念) だが、IS-BEは魂を「持って」はいない。なぜならIS-BE(人間)は魂だからだ。
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   IS-BEの故郷の惑星では、本人が死んで肉体から離れた後も、物質的な所有物は失われたり、盗まれたり、忘れられたりすることはない。だからIS-BEは後で戻って来て自分の所有物を正当に要求することができた。しかし、もしIS-BEが記憶喪失になっていれば、以前に自分が何らかの所有物を持っていたことを覚えてはいない。だからこそ、政府や保険会社、銀行家たち、親族と他のハゲタカたちが、死んだ者からの報復を恐れることなく、彼の所有物をことごとくかすめ取ることができたのだ。
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   これらの捏造された「意味」の唯一の理由と目的は、IS-BEは(霊的存在ではなく)物理的な物体であるという観念を植え付けるためである! これは嘘であり、IS-BEに仕掛けられたトラップ(罠)である。
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   こうして無数の人々が、果てしなく膨大な時間をかけて、エジプトと他の「旧帝国」文明というジグソーパズルを解こうと試みてきた。だがそれらは、決して合わさることのないピースで作られたパズルなのだ。エジプトと他のピラミッド文化の謎とは何なのか? この質問はその答えそのものを示している。それは、単なる「謎」である!
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紀元前1万5000年頃―「チチカカ湖」「「カラササヤ」「太陽の門」
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   「旧帝国」勢力はアンデス山脈において、今日のボリビアにある「チチカカ湖」(錫・すず石の湖)の近くにあるティワナクで水力採鉱施設の建設を指導した。これにはカラササヤとして知られる巨大な切石の建造物の複合施設と、約標高1万4千フィートにある「太陽の門」の建設も含まれていた。
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紀元前1万1600年―「旧帝国」のトートがピラミッド建設を計画
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   地球の磁極が海域に移った。
   氷冠が溶けて、海面が上昇したことで地球の陸塊の大部分が水没し、最も最近の氷河期が終わった。最後まで残っていたアトランティスとレムリアの名残はすべて、水に覆われてしまった。ポールシフトにより、アメリカ大陸やオーストラリア、そして北極地方で動物たちの大量絶滅が発生した。
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   トートと呼ばれる「旧帝国」のIS-BEが、ギザの大ピラミッドを建設する計画を立てた。
   ピラミッドの4つの「通気口」は、正確にこの年以来、ギザから見た「旧帝国」の主要な星の方向に向いている。つまり地上でのギザのピラミッドの配列は、ナイル川が空の天の川銀河を地上で表した場合、ギザから空を見た時のオリオン座の配列と完璧に合致している。
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紀元前1万400年―
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   地球の歴史家ヘロドトスによれば、滅びたアトランティス文明の電子テクノロジーと、その他のテクノロジーも含まれた記録が、スフィンクスの前足の地下にある貯蔵所に埋められたとされている。このギリシャの歴史家は、エジプトの都市であるヘリオポリスで、シュメールの神である「アヌ」(アヌンナキの王)の神官であった友人からこれを教えられたと書いている。しかし「旧帝国」刑務所組織の管理者たちが、電子文明の痕跡が破壊されずにそのまま保存されるのを許したというのはあり得ないことであり、この記録は非常に疑わしい。
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紀元前8212年―ヴェーダには「牢獄惑星」を脱出する「叡智」があった
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   ヴェーダ、あるいはヴェーダ賛歌集は、地球のさまざまな社会に持ち込まれた一式の宗教的な讃美歌集である。それらは口承によって記憶され、世代から世代へと受け継がれた。「暁(あかつき)の賛歌」には、ある空間においてエネルギーから物質が創造され、成長し、維持され、また崩壊し、死ぬ、あるいは破壊されるという、「物理的な宇宙の周期」と呼ばれている思想が含まれている。これらのサイクルが時間を生み出す。
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   この同じ賛歌集は「進化論」を説明しており、ここには多くの霊的な真実を含む膨大な量の一連の知識がある。だが残念ながら、それらは人間たちによって誤った評価がされ、「旧帝国」の祭司たちによる嘘と事実の反転を通して大きく改竄されてしまった。これらは、誰かがこの「叡智」を用いて、この牢獄惑星から脱出する道を発見するのを防ぐための仕掛け地雷である。
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紀元前8050年―ドメインが「旧帝国」を破壊
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   この銀河系内の「旧帝国」本惑星政府がドメイン遠征軍によって破壊された。
   それは銀貨系内の政治的組織としての「旧帝国」の終焉であった。しかしドメインが、「旧帝国」が植民地支配してきた広大な広さを完全に征服するためには、何千年もかかるだろう。「旧帝国」の政治的、経済的と文化的体制の慣性は、そのゆえにこの先しばらくの間は依然として残るだろう。
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   だが地球の太陽系における「旧帝国」の宇宙艦隊の残党は、地球の西暦1230年についに破壊された。それには地球刑務所オペレーションを維持してきた「旧帝国」の工作員だけでなく、他から地球に来た「旧帝国」の存在たちがいた。「旧帝国」がドメイン勢力に敗北した後、地球はもはやその支配下に置かれてはいなかったが、それを見越して個人的な利益や非道な目的のためにこの惑星の資源を搾取するべく、地球に侵入して来た者たちがいた。だがそれを取り締まるための警察力がなかったために、地球にやってきた軍隊の反乱分子や宇宙海賊、探鉱者、商売人と企業家たちを抑止することができなかった。
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創世記の「ネフィリム」は「神の子」ではなく単なる「男」
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   その一つの例が、たとえば創世記の第6章にあるネフィリムの話であり、ユダヤ人たちによる地球の歴史の「ネフィリム」の起源を説明している。
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   「人が地のおもてにふえ始め、娘たちが彼らに生まれた時、「神の子」たちは人の娘たちが美しいのを見て、自分の好む者を妻にめとった。そのころ、またその後にも、地にネフィリムがいた。これは神の子たちが人の娘たちのところにはいって、娘たちに産ませたものである。彼らは昔の勇士であり、有名な人々であった」
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   この「ネフィリム」の記述を見ると、明らかにこれらの者たちは「男」であり、地球の女性たちと性関係を持ったのであれば、当然、彼らは「神の子」たちではなかった。彼らは「旧帝国」における政治的状況を利用し、あるいは単に肉体的な感覚に耽るために、生物的な人間たちの肉体の中に居住することを選んだIS-BEたちであった。彼らは「旧帝国」の警察と税務当局の手の届かないところで、隠れて地球上に自分たちだけの小さな植民地を設けたのだ。
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古代ユダヤ人は記憶喪失にされた奴隷の民
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 旧約聖書と呼ばれる歴史書を書いた古代ユダヤ人たちは、奴隷、採集民であり、家畜を世話する人たちだった。どのような現代のテクノロジーであっても、それが単純な懐中電灯ですら、当時の彼らにとっては仰天することであり、奇跡としか思えないことであっただろう。そして彼らは、説明できない現象やテクノロジーのすべてを、ある「神」の業(わざ)であると考えた。そして残念ながらこうした振る舞いは、記憶喪失にされて自分自身の体験や熟練、テクノロジー、パーソナリティ、あるいはアイデンティティを思い出すことのできないIS-BEたちにとっては一般的なものである。
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   偶然の一致で、「旧帝国」ではIS-BEが犯す最も重大な犯罪の一つは「所得税法違反」だった。「旧帝国」では、所得税は人を奴隷にする構造と刑罰として使われていた。所得税の申告に少しでも誤りがあれば、IS-BEは「アンタッチャブル」(犯罪者、危険人物)となり、その後に続くのは地球での禁固刑だった。
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紀元前6750年―
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   「旧帝国」により、地球でいくつかのピラミッド文明が設立された。
   これらはバビロニア、エジプト、中国、そしてメソアメリカに築かれた。メソポタミア地域はサービス施設、通信基地、宇宙港と、これらの偽文明のための石切り場の事業を提供した。
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   「プタハ」とは、地球の住民に自分たちが「神聖な統治者」であると主張した、「旧帝国」から来た代々の長官たちの中で、初代の長官に与えられた名前だった。
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   エジプトという言葉は、「ヘット・カー・プタハ」あるいは「プタハのスピリットの家」という語句が、ギリシャ語の中で訛ってしまったものであると知る時、プタハの重要性を理解することができる。プタハには「開発者」というあだ名がつけられていた。彼は建設技師であり、彼の神官長は「職人たちの偉大な指導者」という称号が与えられた。
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   プタハはまた、エジプトの転生の神でもあった。
   彼が「口を開ける儀式」を始めたのであり、それは死体から「魂を解放」するために神官が葬式で執り行うものである。だが当然、「魂」が解放された時、それは捕らえられ、記憶喪失にされてから、再び(次の転生に向けて)地球に送り戻された。

エジプト社会を統治したのは「ネテル」と呼ばれた「蛇の兄弟たち」
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   地球でプタハの後を継いだ、いわゆる「神聖な」統治者はエジプト人たちから「ネテル」と呼ばれ、それは「守護者あるいは監視人」という意味だった。彼らのシンボルは「蛇または竜」であり、それは「蛇の兄弟たち」と呼ばれる「旧帝国」の秘密の神官社会を表していた。
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   「旧帝国」の技師たちは、強く集中させた光の波を使って石のブロックを素早く切り分け、掘削した。彼らはまた、バリアと宇宙船を使い、一つ一つが何百、何千トンの重さの石を持ち上げ、輸送した。地球上でのこれらの建造物の配置には、銀河系のこの領域にあるさまざまな星に関連する測地学的、あるいは天文学的な重要性を見出せる。
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       これらの建造物のほとんどは、他の多くの惑星の建築基準に比べると大雑把であり、非実用的である。私はドメインのエンジニアとして、このような間に合わせの建造物はドメインの中の惑星では決して査察を通ることはないと断言できる。ピラミッド文明に用いられたような石やブロックは、今でも部分的に掘削された状態で、中東や他の場所の石切り場で見ることができる。
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   ほとんどの建造物は、急ぎで建てられた「小道具」であり、映画のセットで使われる西部劇用に作られた街の外観に非常によく似ている。それらは一見、本物に見え、何らかの用途あるいは価値があるように見えるが、そこには何の価値もないし、それらには有用な目的はない。ピラミッドと「旧帝国」が建築した他のすべての石の記念碑は、「神秘的記念碑」と呼ぶことができる。それにしても一体何の理由で、これほどの資源を無駄に使い、これだけの使い道のない建物を建設したのだろうか? それは、決して解明されることのない神秘的な幻を創造するためなのだ。
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   これら「神聖な統治者」全員が、実際には「旧帝国」の工作員として勤めたIS-BE(不死の霊的存在)たちであった。だが彼らは本来(聖なる生命存在)IS-BEではあるが、確実に彼らは「神聖」ではない。』
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    マチルダ・オードネル・マックエルロイが提供した文書に基づいて
  『エイリアンインタビュー』 ローレンス・R・スペンサー編 Lulu.com
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                        抜粋
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   多くの方々の著書から掲載させて頂いています。
   私は基本的に、隠されている、公けにされていない、あるいは「誰もが知るべき真実」は、まだ知らない人々に伝えなければならないと考えています。その意味で、新たな情報、真実と考える物を掲載させて頂いています。著作権利侵害とお考えの際は、いつでも削除しますので、コメント欄にてお知らせください。ありがとうございます。
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連絡方法; トップページのバックナンバーから、2014年7月26日「”zeraniumの掲示板”について」へ行ってください。コメント欄から連絡できます。
 
 
 

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