« ・在日韓国・朝鮮人の武器は「暴力・捏造・裏切り」 | トップページ | ・外国人参政権を手にし、「日本乗っ取り」を企む在日韓国・朝鮮人 »

・「在日問題」の解決を決意した安倍政権

外国人福祉保障制度
.
   現在65歳以上の無年金者、つまり年金未加入者や25年間の納付期限を満たせずに支給されていない者だが、そうした者が約90万人いるという。無年金状態になっているのは自己責任であるとして救済措置はとられていない。しかしである。にもかかわらずそうした無年金の在日に対して、「福祉給付金」という在日特権が用意されている。全国820以上の自治体で「外国人福祉保障制度」が設けられており、無年金の在日外国人に年金の代わりとして「福祉給付金」を支給しているのだ。
.
   つまり在日は福祉給付金や生活保護を受給することで、25年間必死で掛け金を収めた国民年金受給者の日本人よりも、遥かに高い金額を手にしているのである。「外国人福祉保障制度」という名称からわかるように、日本人はこの制度から完全に排除されている。だがこの制度の財源はもちろん日本国民から徴収した税金である。
.
   生活保護の申請が却下されたり打ち切られたりして、餓死や自殺をする大勢の日本人がいる一方で、在日特権によって左団扇(ひだりうちわ)で暮らす在日韓国・朝鮮人が存在しているのだ。こんな不当な在日特権は廃止するべきであり、その浮いた金を本当に困窮している日本人に回すべきではないだろうか? 韓国では1988年から年金制度が始まっている。しかも北朝鮮といえば生活の心配がない「地上の楽園」である。だから無年金の在日朝鮮人は祖国である韓国に支援を求めるか、「地上の楽園」である祖国に帰国したらいいのではないだろうか?
.
通名報道
.
   一部のマスコミでは在日韓国・朝鮮人による犯罪について報道する時、犯人の本名を隠して通名、いわゆる通称名で報じることがある。これが「通名報道」と呼ばれる問題である。まずは典型的な「通名報道」のサンプルとして、同じ事件が【朝日新聞】と【産経新聞】とではどのように報じられたかを見てみよう。
.
  2008年10月23日付【産経新聞】
  京都府京丹波町の「丹波ナチュラルスクール」の入所者虐待事件で、南丹署捜査本部は23日、逮捕監禁容疑で、経営者の朴聖烈容疑者(60)=逮捕監禁罪などで起訴=らスクール関係者8人を再逮捕した。
.
  2008年10月23日付【朝日新聞】
  京都府京丹波町のフリースクール「丹波ナチュラルスクール」の入所者に対する障害・監禁事件で、京都府警南丹署捜査本部は23日、経営者の江波戸聖烈(えばと・せいれつ)容疑者(60)=同=ら施設関係者8人を逮捕監禁と監禁の疑いで再逮捕したと発表した。
.
.
  2015年9月23日付【産経新聞】
  ビジネスジェット機などの整備をする格納庫の使用契約をめぐり、便宜を図る見返りに現金約50万円を受け取ったとして、警視庁捜査2課は23日、収賄容疑で国土交通省航空局運航安全課係長、川村竜也容疑者(39)=千葉県稲毛区小仲台=を、贈賄容疑で航空関連会社「ウイングズオブライフ」元社長、金沢星容疑者(61)金沢市高尾、韓国籍=をそれぞれ逮捕した。
.
  2015年9月24日付【朝日新聞】
  羽田空港(東京都大田区)にある格納庫の使用契約に絡み、便宜を図った見返りに現金約50万円を受け取ったとして、警視庁は23日、国土交通省航空局運航安全課係長、川村竜也容疑者(39)=千葉市稲毛区小仲台5丁目=を収賄の疑いで逮捕し、発表した。航空機整備会社元社長の伊集院実容疑者(61)=金沢市高尾2丁目=も贈賄容疑で逮捕。
.
   【産経新聞】では容疑者の名前は「朴聖烈」「金沢星」と在日の本名で報じている。
   だが一方、【朝日新聞】では「江波戸聖烈」「伊集院実」と通名で報じており、いかにも容疑者が日本人であるかのように偽装して報じている。だが【産経新聞】の報道もより望ましいのは、たとえば「韓国籍の伊集院実こと金沢星」と、国籍、通名、本名の3点セットで報じてくれることである。犯罪者が在日であることを隠して完全に日本人のフリをして生活していた場合、本名報道だけでは誰のことかわからない可能性があるからだ。
.
   いずれにせよ【朝日新聞】はすでにどうしようもない。
   朝日はいつも在日犯罪者を通名報道で日本人に偽装し、さらに本名を隠蔽して犯罪事実の公表による社会的制裁を受けることを、なぜか在日に限って免除させているからだ。テレビでは特にNHKが本名ではなく通名報道を行なうことが多いとされている。通名報道の割合を見れば、こうした各社がどの程度在日朝鮮人に浸食されているかを測る目安となるだろう。
.
   日本人の人口は約1億2500万人に対し、在日は約50万人に過ぎない。
   だが(朝日新聞を除いて)新聞を開けば、在日犯罪は毎日のように新聞を賑わせている。日本人と在日の人口比を考えれば、これは異常な状態と言っていいだろう。しかし【朝日新聞】しか読まない人にとっては、この日本に在日犯罪はまったく存在してはいないことになっているのだ。
.
通名は何度でも変更可能だった
.
  ● 2013年11月、埼玉市西区の無職で無国籍の文炳洙(通称・青山星心)が、詐欺容疑で逮捕されている。文炳洙は頻繁に通名変更を繰り返し、複数の通名を使い分けて約160台のスマートフォンやタブレットを購入したが、支払いを一切せずにそのまま転売しては荒稼ぎをしていたという。
.
   通名の登録は在日韓国・朝鮮人だけでなく、すべての外国人つまり在留カード公布対象者となる中長期在留者に認められており、唯一日本人だけが排除されている。だが通名報道の恩恵、つまり国籍を隠す恩恵についてはなぜか在日韓国・朝鮮人だけしか受けられないようだ。別に日本人風の通名でなければならない決まりはないが、ほぼすべての在日朝鮮人が日本人と誤解させるような通名を選んでいるそうだ。
.
   だが2013年11月15日に総務省が「外国人が通名を記載する際には、要件を厳格にした上で、原則として変更を許さない」という内容の通知を、外国人住民基本台帳室長名で出したので、かつてのように何十回も頻繁に通名の変更を繰り返すことは難しくなった。
.
日本人に成りすます在日
.
   在日であることを隠したまま日本人と婚約し、結婚式を挙げ、入籍の時に在日と発覚して大騒ぎになる、という悲劇が後を絶たない。それで婚約破棄しようとすると、なんと在日から「民族差別」であるとして慰謝料を要求されるケースもあるという。
.
   在日朝鮮人は本名をほとんど使うことなく、通名だけで生活することができる。市役所などでは国民健康保険証を通名のみの記載で作成することができ、複数の保険証すら手に入れることができた。(略)だが2012年7月9日に「住民基本台帳の一部を改正する法律」が施行された。これの名目は「・・・市区町村等の行政の合理化を図るため」として始まったが、真のターゲットは在日であることは明らかだ。この法律の施行により、これまではなかった在日外国人に対して住民票が作成されることになった。これにより在日の本名、通名、住所などが容易に把握できるようになった。
.
   つまり旧制度の時代に開設した、自在に通名を使って幾つも作ることが出来た頃の、在日の口座状況はまったくの野放しで闇の中であったのだ。そしてマイナンバー制度の導入によっていよいよ最終段階に入るのだが、金融口座関係の本格的な運用は2018年以降となるので、実際に影響が出てくるのはもうしばらく先の話になる。このマイナンバー制度とは、はっきり言ってしまうとこれは「在日対策法」であり、具体的には在日の脱税と在日特権への対策である。
.
「在日問題」の解決を決意した安倍政権
.
   (略)「スヒョン文書」(zeranium の掲示板の12月18日『民進党(維新+民主)は在日朝鮮人の政治政党』に掲載)からわかることは、民主党政権の成立の陰に在日の支援があったことや、大手マスコミはほとんど在日に抑えられていること、日本人の「お人好し」な性質までも利用して「日本乗っ取り」を企んでいること、などを読み取ることができる。日本人であればまさに怒髪天を衝(つ)く内容であり、同時に在日の恐ろしさに戦慄せざるを得ないのではないだろうか。そして安倍政権内では「在日問題」こそが日本を蝕(むしば)んでいる諸悪の根源の一つであり、「在日問題」の解決なくして日本再生はあり得ない、という認識で一致しているようである。
.
在日ヤクザ
.
   警察庁「平成26年の暴力団情勢」によると、指定暴力団21団体のうち5団体の代表を務めているのが在日である。日本人の人口が約1億2500万人であるのに対し、在日(特別永住者)の人口比は357:1だが、指定暴力団21団体の代表における日本人と在日の人口比は4:1である。つまりヤクザの頂点を極めた21人中5人の24%を在日が占めているのだ。在日は日本人よりもヤクザとして優秀?ということなのだろうか。(略)
.
   2013年12月19日、米国政府は日本最大の指定暴力団である山口組の幹部4人を、麻薬の密輸などの国際的な組織犯罪に関与していたとして、米国内にある資産を凍結する制裁を加えたと発表した。そして実はこの4人の内3人が在日朝鮮人であったことが、米国政府の発表によって明らかになった。昨今の暴力団対策法などによる締め付けの結果、ヤクザの人口は減少の一途にあるが、ヤクザの数の減少により逆に在日ヤクザの割合が増えているとも言われている。真偽のほどは不明だが、現在は「ヤクザの3割が在日」どころではなく、4割以上に達しているとも言われている。
.
   (略)2015年6月末統計による法務省「在留外国人統計」によると、特別永住者の18歳から65歳までの男性人口は12万1200人となっている。その3割の1万6050人と推計される在日ヤクザの数から計算すると、なんと現役世代つまり18歳から65歳の(特別永住者)在日男性の7・6人に1人がヤクザということになる。「ヤクザの3割が在日」説が正しければ、子どもと老人を除く在日男性と知り合いになった時は、その人物が13%の確率でヤクザである可能性に留意しなければならない。もし危機管理を徹底するならば、在日=ヤクザと考えたほうがいいかもしれない。
.
在日外国人犯罪の半数が韓国・朝鮮人
.
   2015年に警視庁が発表した「検挙人員(刑法犯・特別法犯)の国籍別比較」によると、2012~2014年の3年間で検挙された在日外国人の総数は1万9525人であるが、そのうち在日韓国・朝鮮人は9755人であり、なんと全体の50%を占めているのだ。「在日韓国・朝鮮人はそもそも人数が多いから、他の外国人よりも検挙される人数が多くなるのは当たり前だ」という言い訳が聞こえてきそうだが、果たしてそれは本当なのだろうか?
.
   在日韓国・朝鮮人の人口は49万7707人(法務省2015年6月末統計)であるが、在日中国人の人口は65万6403人である。つまり在日中国人のほうが在日韓国・朝鮮人よりも約15万人も多い。しかし2012年~2014年に検挙された在日中国人は4442人で、在日韓国・朝鮮人の検挙者数9755人の半数に過ぎないのである。犯罪を犯して検挙される在日韓国・朝鮮人の数は、在日中国人など他の在日外国人と比べて大きく突出しているのである。
.
   在日外国人全体の人口は217万2892人(2015年6月末統計)のうち、在日韓国・朝鮮人の人口は49万7707人である。つまり在日外国人の23%を占める在日韓国・朝鮮人が在日外国人の検挙者数の50%を占めているのだ。つまり、在日韓国・朝鮮人は犯罪者の数が多いだけでなく、犯罪を犯す割合も非常に高いということである。
.
   (略)日本人と在日韓国・朝鮮人の人口比はおよそ252・1であるが、日本人と在日韓国・朝鮮人の検挙者数を比較すると98・1となる。同じく日本人と在日外国人全体の検挙者数を比較してみると、人口が58:1、検挙者数が48:1となる。つまり在日韓国・朝鮮人の検挙者数は、その人口の割には明らかに多過ぎるのだ。人口を検挙者数で割ると、日本人が131・6、在日韓国・朝鮮人が51、在日外国人全体が111・3という数字になる。つまり在日韓国・朝鮮人の犯罪率は日本人の約2・6倍、在日外国人の約2・2倍になると推計される。
.
 ● ヤクザの3割は在日韓国・朝鮮人
 ● 在日ヤクザの数は約1万6050人
 ● 在日韓国・朝鮮人の男性の7・6人に1人は、約13%がヤクザ
 ● 在日の犯罪率は日本人の約2・6倍、在日外国人の約2・2倍
.
   以上のことから導き出される答えは一つ、つまり朝鮮民族というのは犯罪者的傾向が非常に強く、はっきり言ってしまうと「犯罪民族」であるということである。これは差別ではなく、数字によって裏付けられた客観的事実なのである。
.
   かつて在日は「戦勝国民」を自称して「敗戦国の法律に従う必要はない」として、日本中で略奪、暴行、殺人、強姦など、やりたい放題をして日本人を苦しめ、暴れまわっていた時期があった。そのころの気分がまだどこかに残っているのか、あるいは「強制連行の被害者だから法律に従う必要はない」とでも考えているのか、とにかく在日は順法精神に欠けている者が多い。さらに「相手が日本人なら何をやってもいい」と思い込んでいるフシさえ見受けられる。
.
朝鮮高校生徒による「日本人狩り」
.
   このような在日の精神構造を理解するための一助となる好い著書がある。
   金漢一(キムハニル)著の【朝鮮高校の青春 ボクたちが暴力的だったわけ】(2005年 光文社)である。内容を簡単に述べると、在日である著者が仙台の朝鮮学校に在学していた頃に、日常的に行なわれていた「日本人狩り」について記した自叙伝である。当時(1980年頃)の朝鮮高校生徒が徒党を組んで仙台市内へと繰り出し、日本人を狙って暴行、恐喝、強盗を繰り返すなど、集団的に凶悪犯罪行為を日常的に行なっていたことを、この著者は高校時代の青春の一ページとして、誇らしげに披露しているのだ。
.
   「端から見てもかわいそうになるくらい相手(日本人)をボコボコにするやつもいるし、きれいに頭へのまわし蹴り一発で決めるヤツもいる」
   「仕留めた相手(日本人)が前かがみに倒れると、やったほうも「殺してしまったかと)さすがにビビる」
   「カツアゲ(恐喝)のとき、僕たちは『カネを貸せ』なんて遠回しな表現はあまり使わなかった。ズバリ『出せ』と脅していた」
.
   「ここからは別の理由(所持金が少なかったの)で、そいつ(日本人)をボコボコにする。生意気な奴らよりも、もっと殴っていたりして」
   「その(日本人の)髪にライターで火をつける。青白い炎がフワッと現れたと思うと、いつの間にか勝手にもがいている」
.
   などといった陰惨な暴力描写が、当事者ならではの生々しい筆致で自慢げに記されている。日本人から給料袋ごと数十万円を強奪して来た朝鮮高校生徒が「チョッパリには何をしようが構わない」などと豪語する場面もあり、朝鮮人の精神構造について知ることができる貴重な資料であると言える。さらに興味深いのは、朝鮮高校生徒が逮捕されて、警察に呼ばれた朝鮮高校教師の態度である。
.
   「ただ、先生が謝るということはまずない。それどころか、植民地時代の話を持ち出し、強制連行等の理由で日本に渡って来た境遇を説明して、日本での差別に苦しめられたからこのようなケンカになるのだと堂々と主張するのだ」
   「捕まった朝高生も、日本人の挑発に乗ってケンカになったの一点張りだ。先生も歴史的経緯を譲らないで、結局は日本政府が悪いと主張し、どんどん話を大きくする」
.
   こうして朝鮮高校生徒や教師たちは「強制連行されてきた被害者」「日本人から差別されている」といった類の話を持ち出しては、自分たちの犯罪行為を正当化していたのである。まさに、これこそが典型的な朝鮮人の姿なのだ。
.
   在日は市役所や役場へ押しかけて「強制連行された被害者」「日本人から差別されている」と叫んで、生活保護や税金減免といった「在日特権」を認めさせてきた。そして仙台の警察でも同様の手法でもって、「不逮捕特権」とでも言うべき「在日特権」を要求していたのだ。仙台の警察が「在日特権」を認めて朝鮮高校生徒の犯罪を「お目こぼし」していたのかどうか、著者ははっきりとは書いていないが、警察官も彼らの扱いには困ったことだろう。
.
   うっかり間違えそうになるが、これは終戦直後の混乱を極めた時代の話ではなく、高度成長時代を経てバブル景気時代が始まる直前の1980年代の話なので、まったく驚いてしまう。当時の朝鮮学校といえば悪の代名詞であり、目が合っただけで(著者によると合わなくても)襲い掛かってくる恐ろしい存在だった。朝鮮学校の生徒に暴行されたり金品を奪われた日本人が実際に大勢いるのである。2002年の小泉総理の北朝鮮訪問によって金正日総書記が日本人拉致を認めるまでは、朝鮮学校は朝鮮総連タブーに守られた一種の「聖域」であった。朝鮮学校生という暴力犯罪者集団は、まさにアンタッチャブルな存在だったのだ。
.
   終戦から数年の間、富阪警察署襲撃事件、長崎警察署襲撃事件、枝川事件、本郷事件など、逮捕された朝鮮人犯罪者の釈放などを要求する朝鮮人集団によって、多くの警察官が殺されたり重軽症を負わされる事件が多発していた。仙台の警察官たちの心中には、あるいは朝鮮人の襲撃を恐れる気持ちがあったかもしれない。それが朝鮮学校生という犯罪者集団が半ば野放しになっていたのは、そういった事情が関係していたことも十分考えられる。
.
在日韓国・朝鮮人によるマスコミへの浸透工作
.
   『朝鮮高校の青春 ボクたちが暴力的だったわけ』の著者である金漢一だが、彼は現在なんと『朝日新聞』の記者となっている。「日本人狩り」が日常的に行なわれていた朝鮮高校で青春を謳歌した在日朝鮮人(朝日新聞入社後に朝鮮籍から韓国籍に変更)が、日本の大手全国紙である『朝日新聞』に記者として入っているのだ。
.
   マスコミには多くの在日韓国・朝鮮人が潜り込んでいると言われている。
   在日のマスコミ浸透工作は1960年頃から始まったとされている。「記事が差別的である」として激しく抗議を行ない、さらに「在日を採用しないのは差別である」と主張して、集団抗議による業務妨害、暴力を背景とした圧力、そして「強制連行の被害者」「差別されている」「と叫ぶなどいつものやり方を駆使して、次々にマスコミ各社において在日の採用を認めさせていったのである。
.
   最初は少数であった在日社員も年を重ねるごとに増加していき、やがて出世して人事に影響を及ぼすことができる在日が出てくると、在日の採用枠を増やしたり、在日の部下を昇進させて優遇させたり、重要なポストにつけるようになっていった。そして気がついた時には、すでに多くのマスコミが在日に半ば乗っ取られたような状態になってしまっていたのだ。
.
   上司や同僚に在日が大勢いるような環境では、在日に批判的な記事など書けるわけがないだろう。想像してみてほしい。「日本人狩り」の過去を持ち、「チョッパリ(日本人)には何をしようが構わない」「在日は強制連行の被害者」と考えているような恐ろしい人間がすぐ隣に座っているのだ。在日上司は「差別主義者」がいないかどうか常に目を光らせている。
.
   さらに社員の情報、つまり住所や家族状況などが外部の暴力的な在日組織に筒抜けになっている可能性もある。また在日社員が本名で勤務しているとは限らない。日本人だと思ってうっかり在日を批判するような話をし、実は相手が通名で日本人に成りすましていた在日だったら目も当てられない。
.
   そして実際に通名で日本人のフリをしながら日本や日本人を断罪し、在日犯罪を通名報道で隠蔽し、韓国や在日を称える記事を書いているのだ。マスコミの在日による汚鮮?)度はそれぞれ違うだろうし、ほぼ乗っ取られた会社もあれば、そこまで至っていないところもあるだろう。NHKや朝日新聞などは乗っ取られていると言われているが、どの会社も在日の採用数や人員を公表していないので実態は闇の中である。だが多くのマスコミが自民党を激しく攻撃してネガティブキャンペーンを展開し、民主政権の成立を促すかのような偏った報道を行なっていたことは事実である。
.
.
  『余命三年時事日記 ハンドブック』 余命プロジェクトチーム著 青林堂
,
                          抜粋
.
.   
.
   多くの方々の著書や文章から掲載させて頂いています。
   私は基本的に、隠されている、公けにされていない、あるいは「誰もが知るべき真実」は、まだ知らない人々に伝えなければならないと考えています。その意味で、新たな情報、真実と考える物を掲載させて頂いています。著作権利侵害とお考えの際は、いつでも削除しますので、コメント欄にてお知らせください。ありがとうございます。
.
 
 
 

« ・在日韓国・朝鮮人の武器は「暴力・捏造・裏切り」 | トップページ | ・外国人参政権を手にし、「日本乗っ取り」を企む在日韓国・朝鮮人 »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« ・在日韓国・朝鮮人の武器は「暴力・捏造・裏切り」 | トップページ | ・外国人参政権を手にし、「日本乗っ取り」を企む在日韓国・朝鮮人 »