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「LINE」は韓国ネイバー100%子会社

「Ikinaridaynamanさん」より転載させて頂きました。
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   「LINE」の通信障害が2016年3月11日に発生した時、日本国内で6800万人に影響が出たそうです。それぞれ異論はあると思いますが、LINEは今日「最も多くの日本人が利用しているアプリ及びサービス」と言っても過言ではありません。LINEの危険性と「脱LINE」について 1人でも多くの人に認識してほしいのです。「LINE通信障害」で検索すると何件かのニュース記事がヒットします。
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   とりあえず現時点では、ビジネスにおける連絡手段としては、まだ浸透してはいないとしても、一方では友人や知人同士の会話ややり取り、つまり文字やスタンプによるやり取りに関しては、LINEを使う人が非常に増えているのが現状です。前述のニュース記事で「6800万人に影響」、とあるほどです。
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  ですがこのLINEアプリ開発と提供、LINEのサーバー運営を行なうLINE株式会社は、韓国ネイバーの100%子会社です。つまり、LINE株式会社が日本国内の6800万人の通信インフラを一手に握っているという状態なのです。
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   携帯電話、特に音声通話サービスの場合は、docomo、au、softbank、Y! mobile のほぼ4社が寡占(かせん)している状態にあります。ですがLINEはただ1社だけで、日本国内のメッセージングアプリを独占しています。
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『余命三年時事日記』ブログが韓国・北朝鮮、在日の圧力で削除された!
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   以前に、so-net 社のWeb サーバー上に『余命三年時事日記」ブログが開設されていた件についてです。so-net 社は日本のソニー系列の会社です。その日本資本のso-net 社でさえが、在日あるいは韓国・北朝鮮方面からの圧力に屈して、so-net サーバー上にある『余命三年時事日記』ブログを、すべて削除するまでに追い込まれたということです。
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   つまり、日系企業のso-net 上にあるWeb サーバー上のブログに対して、強引に圧力をかけ、削除に追い込む韓国および在日が、LINEという通信インフラを握り、非常に有利な立場に立っているという危険な状態があります。この現状を1人でも多くの人が知り、認識してほしいのです。
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   以前、「韓国(KCIA)がLINE の会話のやり取りを盗聴している」というニュース記事がありました。そのニュース記事を受けて日本法人の社長は、そのような事実はないと否定しました。仮に、KCIA が盗聴していないのが事実であるとしても、韓国と日本の利益が対立する場合、韓国資本100%のLINE 株式会社が、日本人の利益を守ろうとしてくれるのでしょうか?
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   あれほど反日の韓国企業が、彼らが日本人同士の通信の秘密を守ってくれるとあなたは考えられるでしょうか? それがたとえ、韓国にとって不利な内容の通信の秘密であっても守ってくれると思うのでしょうか? その通信内容を遮断したり妨害、改竄することなく、日本人のために役立つように、彼らが動いてくれることをあなたは期待できるのでしょうか?
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   このようなLINE アプリの話をすると、「LINEが嫌いなら他のアプリを使えばいいだろう」と考える人がいるかもしれません。LINEアプリは、同じLINEアプリを使っている人同士の間でのみ会話のやり取りができます。つまり、ここには選択の自由はありません。たとえばLINEとSkype同士の間では会話や文字やスタンプのやり取りはできず、LINEとWe Chatの間でもできません。
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  それはアプリとサーバーアプリの仕様、つまり設計書を非公開にし、LINEサーバーへの接続も自社アプリからだけに限定することで、自社に囲い込もうとしているからです。そして、その囲い込みは残念ながら成功しています。「ほら、LINEの方がメールよりも簡単にやり取りできるし、スタンプのやり取りもできて面白いよ」と言ってLINEサーバーを増やし、自社サービスに囲い込みをしていくわけです。
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   仮に、「できる限り脱韓国、脱中国をする」と努力している人がいるとします。それがたとえば車であれば、もし買うなら韓国製の現代自動車ではなく、たとえばトヨタ車を選ぶことができます。またスーパーマーケットで魚や肉、野菜を買う場合、国産品を選んで買うことができます。同じように、Webブラウザ・アプリを何か選ぶ場合、中国産や韓国産のWebブラウザアプリではなく、Internet Explorer やChrome 、FireFoxe などを選んでインストールできるでしょう。
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   つまり、Webブラウザを選べるのは、httpのプロトコルの仕様書が公開されており、なおかつ「うちのサーバーにはうちのクライアントアプリからしか接続を認めない」というような、非常に排他的な自社囲い込みの動きが、Webブラウザ、Webサーバーの世界には無いからです。しかしメッセージングアプリは違います。プロトコル仕様書は非公開であり、各社ともに自社サービスへの囲い込みに必死であり、非常に排他的な自社囲い込みサービスなのです。
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   LINEとSkypeでは、いわゆる文字での会話のやり取りはできません。「私はSkypeが好きなのでそれを使いたい」と思っていても、あなたの知人や周囲の人がほとんどLINEを使っていれば、連絡するためにはあなたもLINEを使わざるを得ないわけです。
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   現在のLINE独占の現状に対し、出来ることが2つあります。
 『余命三年時事日記』の読者のように、「脱韓国」ということに理解のある人に対しては、LINE以外、つまり「SkypeやViberを使おう」と勧め、それを受け入れてもらってLINE以外のものを使う。
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   ですが要注意なのは、KaKaoTalKが韓国であり、We Chatが中国です。ですから脱韓国、脱中国を図る人にとっては、LINE以外にも避けるべきメッセージングアプリがあるということです。
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 日本国内で一定以上の割合のダウンロード、インストールがされているメッセージングアプリに対しては、
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  A 一定数以上のダウンロード数となる、他社製メッセージングアプリと実際に会話のやり取りができるように、プロトコル(通信手段)の開示を義務付ける。
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  B メッセージングアプリ作成会社のサーバーおよびクライアントアプリは、他社メッセージングクライアントアプリからの接続を拒否してはいけないことを義務付ける。
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  (非常に排他的な自社サービスへの囲い込み禁止。
   LINEが自社アプリ利用者を優遇するのは認めるとしても、他社メッセージングアプリ利用者も少なくとも、文字やスタンプによる会話のやり取りはできるようにすることを義務づける。)
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   ②のA、Bは法律の制定が必要となります。私の案も未熟な点が多々あるとは思いますが、基本的な内容である「LINEの危険性」については同意して下さると思います。LINEの件について官邸メール追加のご検討をお願いします。またこの書き込みを見て賛同して下さる方は、拡散をお願いします。
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   多くの方々の著書や文章から掲載させて頂いています。
   私は基本的に、隠されている、公けにされていない、あるいは「誰もが知るべき真実」は、まだ知らない人々に伝えなければならないと考えています。その意味で、新たな情報、真実と考える物を掲載させて頂いています。侵害とお考えの際は、いつでも削除しますので、コメント欄にてお知らせください。ありがとうございます。
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 連絡方法; トップページのバックナンバーから、2014年7月26日「”zeraniumの掲示板”について」へ行ってください。コメント欄から連絡できます。
 

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