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・日本人の使命と責任

【1998年9月1日の予告】 人々は目覚めなければいけない
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  今、人々は目覚めなければならない時を迎えている。
  その未来に、日本が地球を救うカギを握っている。それは決して地球を救う神や救世主が天からやって来るのではなく、あなた方一人ひとりが目の前にいる人に手を差し出し、共に手を取りあって自立していくことにある。
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  日本人は全てのことを可能にする力を持っている。
  宇宙は日本という国の人々の集まりを認めており、日本人の役割を決めており、日本人の中からリーダーシップを取るべき人間も決められている。その事は、全宇宙、天界において認められており、その決議は変わることなく、宇宙の基礎となっている。全宇宙、天界で決められた事は、人間たちの力で変えることはできない。
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  新しい国は決してユダヤではなく、地球において全世界の人々の中で日本と決められている。地球全体の意識の向上と目覚めが大切である。日本人が全世界のリーダーとなり、人々の本質を見、聞いて、動くことは運命であり、真実である。日本は単なる国ではなく、この国の力は一国のものだけではなく全世界のものである。
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  全宇宙から見れば地球は未だ小学校レベル程度のものだが、本日より来年末までに、中学校に進学できるかどうかの試験を受けることになる。だがこの試験は並大抵のものではなく、クリアするためにはしっかりと腹を据え、立ち上がっていって欲しいと願っている。
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  今、ユダヤは情報を蔵の中にしまっている。
  これは今までは開かずの扉であるが、全世界はこの扉がいつ開くのかと、気にしながら心待ちにしている。つまり、膨大な情報の詰まった蔵の扉を閉じて開けないことで、彼らは世界政府(NWO新世界秩序)のカギを作り、その鍵を自分たちが持っているのだと言っている。
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  だが本当にこれから先、ユダヤによって地球という惑星が運営していけるのかどうかと、不信を抱いている人間は決して少なくない。自らは表に出ずに隠れ、姿を見せないユダヤが本当に地球を救えるのだろうか?
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  これまで世界を動かしてきたのはユダヤであったが、今、世界は実際にユダヤの傘下にあるのだろうか? ユダヤは人類が知るべき情報だけでなく、特に秘密情報は決して表に出すことをしない。世界を救うあらゆる手立て、情報を知っていながら決して出そうとしない。
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  いや、むしろ出せないのである。
  なぜなら情報をぶちまけてしまうと、もはやユダヤは成り立たなくなるからだ。ユダヤとは裏に隠れた組織であり、いくつかの国である。反対に日本は神の国、光の国であるゆえ、ユダヤのように情報を隠蔽したり、決して独占したりしてはならない。
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  必要なこと、今はまだ必要ではないことも全て公開し、全世界から集められた情報を人々に提供しなければならない。そしてこれが、試験に受かるポイントなのである。提供していくことで世界は驚き、自分たちの国にもこんなものがあるとして、少しづつ小出しに出してくるようになる。すると、それぞれが出した情報は互いに補い合い、大きなプロジェクトとなる。だから情報は素早く出し、かつタイミングよく出すのが肝心である。
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  高度の先端技術つまりハイテクにより、一瞬にして全世界へ公開する。ネットの技術を用いて全世界に平等に、必要な情報を必要とする人が受け取れるようにすることが大切。日本は水と同じなので、情報を世界へ流せば流すほど、より一層こんこんと、下から神から涌き出てくるのである。その情報の流れが滞(とどこお)ると涌き出る水も止まり、中学校受験は不合格となる。
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  日本は2度、原爆を投下された。
  でも日本は復活した。何故だろうか? 広島にも長崎にもかつて草木は生えないと言われてきたが、だが緑は戻って来た。何故だろうか? 
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  それは日本が神の国であるから。
  葦原中国(あしはらなかつくに)であるからだ。よって、日本が定まれば地球上の他国が恩恵を受け、地球が定まれば宇宙が定まる。これ全て宇宙の法則であり真理である。自らの意識において生きることが大切です。
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【2000年4月1日の予告】 備蓄は人数×200日
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  インドプレートとオーストラリアプレートが少し動くと、マダガスカル島やオーストラリア大陸や南極大陸が揺れることになる。インド亜大陸とオーストラリア大陸は、もともと東ゴンドワナ大陸として一つものだった。それが長い年月をかけて北上し、ユーラシアプレート大陸部分に激突して今の場所に固定された。このように地球の変化は絶えず、止まることなく今も動き続けている。
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  日本は地震大国であるゆえに、3階建て以上の建物を建てるのは危険であるが、東京や大阪、横浜、神戸、川崎、名古屋などには高層のビル群が建ち、100メートル以上の超高層ビルが並んでいる。精密な計算の上に建てられているので倒れないと言われているが、地震でエレベーターが止まれば、ビルの高層階で火事が起きた場合を想像すると不安は隠せない。
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  今、多くの日本人は日常を何事もなく、生まれて生きて死んでいくと信じているが、地震はニキビと同じで場所を選ばず噴出してくる。震度3や震度4は普通のことで、震度7から震度11のものが今後起きてくるだろう。
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  今、あなた方が自由に走っている高速道路も、ほんの一ヵ月車の往来がなくなるとたちまち草が生えてくる。2か月車の往来がなくなると、雑木や外来種の木が生え始め、10センチから20センチに伸びる。3か月もすると、もはや伐採しないと高速道路を走ることはできなくなる。半年経過すると、もう”高速道路”は機能しない。
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  日本全国の至るところで、道路が分断された場合、誰が助けに来てくれるのか? 東京を中心に直下型地震が起きた場合は、まず人命救助を優先する。つまり、道路を直すのは最後の最後になる。では誰が食糧を運んでくれるのだろう? 自衛隊? それとも運送業者だろうか? 誰も運んで来てはくれないだろう。
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  コンビニがあるから買いに行けば良いと思うのはやめよう。
  コンビニの在庫はたった1日で空っぽになってしまう。
  あなたの最低の備蓄量は、人数×200日(7か月間)であり、水1人2ℓ×200日、米1人2合(約300g)×200日。
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  震災で困るのは電気が止まること、ガスが使えないこと、水が飲めないこと。そうしたことに対応できる準備が必要である。できるなら1年間の備蓄が必要であろう。
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<<解決>>【2000年4月8日の予告】 小学校授業の一環として”米つくり”
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  さて、日本人のあなた方に質問しますが、『あなたや、あなたのお子さんはお米がつくれますか?』『あなたや、あなたのお子さんは薪でご飯が炊けますか?』
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  日本は多くを輸入に頼って生活しています。
  ですが第三次戦争や災害が起きると、日本が直接戦争しなくても他国からの影響で、輸入は減ります。日本人は米やパンが主食ですが、パンや麺がなくなるとたちまちお米が必要になります。
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  ですが今の日本はお米を作っていません。
  農協の米と米屋の米を全部集めても、日本の人口の1年しかもたないでしょう。農業を担ってきた多くの老人がいなくなった場合、今の日本人は米を作れません。
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  日本国中のすべての小学校で、今から米作りを教えてください。
  米つくりの授業をしましょう。一つの小学校で300坪の田んぼに籾(もみ)を蒔き、苗床をつくり、田んぼに植える。水を入れ、草を引き、稲刈りをする。稲刈りが終われば、火をおこし、火種をつくる。自分のつくった火で薪に火を移し、米を炊く。こんな行為も何も知らず、マッチもライターも使えない子どもたち。これでは大きな地震が起こればみんな餓死するしかない。
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  子どもを守る、とはどんなことでしょうか?
  車で子どもを学校へ送る、塾への送り迎え、家はいつも冷暖房が完備されて快適で、スイッチ一つでご飯が炊け、蛇口をひねれば水が出て、お風呂も簡単に沸かせる。こんな何不自由ない生活ができるのは日本だけです。生きるために、守るために、今子どもたちに何を教えなければならないか、日本政府も文科省も考えなくてはならない時に来ています。
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  地震層は今もあなた方の足元で蠢(うごめ)いています。
  もう一度繰り返して伝えます。小学校の授業の一環として、田んぼをつくり、米をつくる。火をおこし、米を炊くまでの全工程を子どもたちに教えることが必要です。
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     『プレアデスメシアメジャーが示す「未曾有の大惨事」の超え方』 
          ヒカルランド
  飛鳥昭雄・村中愛・小川雅弘
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                       抜粋
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――多くの方々の著書や文章から掲載させて頂いています。
   私は基本的に、隠されている、公けにされていない、あるいは「誰もが知るべき真実」は、まだ知らない人々に伝えなければならないと考えています。その意味で、新たな情報、真実と考える物を掲載させて頂いています。侵害とお考えの際は、いつでも削除しますので、コメント欄にてお知らせください。ありがとうございます。

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アインシュタインが残した日本へのメッセージ

世界の未来は進だけ進み その間、幾度か争いは繰り返されて、
最後の戦いに疲れる時がくる、
その時、人類はまことの平和を求めて世界的な盟主をあげねばならない、
この世界の盟主なるものは、武力や金力でなく、あらゆる国の歴史を
抜き越えた最も古く、また尊い家柄でなくてはならぬ、世界の文化は
アジアに始まりアジアに帰る、それはアジアの高峰、日本に立ち戻らねばならない
吾々は神に感謝する。吾々に日本という尊い国を作って置いてくれたことを・・・
これは1922年にアインシュタインが日本を訪れた時に、
日本に託した言葉だと云われています。
しかしこのことはあまり表にでることはありませんでした。
20世紀を代表する頭脳と感性の持ち主が、
これほどの讃美を送った日本とはいったいどんな国なのでしょうか。
東洋にあってもどこか東洋ではない、かと云って西洋でもない不思議な国だと言えます。
日本の文化や技術は殆どが中国、朝鮮半島からのものだと言われてきました。
確かに表面上はそう言えると思います。
しかし、日本独自の文化や精神は何処から来たものなのでしょう。
漢字が伝わる以前には日本に文字は無かったとされています。
しかし、あちらこちらで、それ以前の文字が発見され、
また古史古伝として残された、違った歴史もあるのです。
歴史は軍事的、政治的勝者によって作られ、
軍事的、政治的敗者はやがて宗教、芸術、経済面で勝者となると云う言葉があります。
日本には必ず秘められた歴史があるに違いありません

日本は世界の縮図とも言われているので、
世界に向けて大きな使命があると感じていましたが。
20年前にこのようなことが言われていたのには驚きです。

未だ何の変化もないというより、どんなに大きな災害が起きても
政府の対応は相変わらず、目につくのは常に強力し合うどころか
争いばかり。
つくづく嫌になっています。
全ての土地を全ての人々に無償で分け与えたら
自給自足をしたいと思っている人がほとんどではないでしょうか。
世の中の生き方と生きる方向性が間違っているように感じてなりません。

いつも重大な情報のご提供、ありがとうございます。
世界を救う一人一人として、責任重大な時代がやってきたのだと常々思います。

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