« ・2080年頃、火の玉が地球に接近するが、地球人はそれを回避できるだろうか? | トップページ | ・雅子様と紀子様はツインソウルとして働く使命にある »

・「嘘」で成り立つ砂上の楼閣はいずれ崩壊する運命

  韓国は戦後一貫して、自国を「戦勝国の一員」であると主張し、連合国側にあったのだと国民を洗脳する努力を重ねてきました。しかし、そもそも終戦時には韓国は存在せず、戦後になって建国された大韓民国が、どうすれば「戦勝国」になれるのでしょうか? 何が何でも勝ち組につきたいという、弱者の生存本能かもしれませんが、日本が反論せず黙認すれば、彼らの思う壺で結果的に利用されるだけだというのは、過去の日韓関係からさすがに理解したはずです。
.
  戦後補償の件も同じです。今になって韓国は、慰安婦問題と称して日本政府に個人補償を求めています。日韓基本条約を結ぶ時、韓国政府はかつての朝鮮人や軍人や軍属、役人らの未払い給与や恩給など、接収財産などに対する補償を求めました。これを受けて日本政府は、「韓国側からの徴用者名簿等の資料提出を条件に個別償還を行なう」と提案しました。
.
  つまり日本としては韓国政府の提出資料に対し、支払うべきものはきっちりと支払って将来の友好関係へ繋げようとしたのです。こうした日本政府の対応は法律的にも正しく、非常に真摯な態度だと言えます。しかし韓国政府はこれを拒絶しました。彼らが望んだのは個別償還ではなく、「一括して韓国政府に支払ってほしい」というものでした。つまり彼らの考えは、「個人への補償は韓国政府が行なうから、一括した補償金を支払え」ということでした。
.
  日本政府は彼らの要求に従い、「独立祝賀金」などの名目で、無償3億ドル、有償2億ドル、そして民間借款3億ドルの供与と融資を行ないました。つまり個人補償を拒絶したのは韓国なのです。その結果、補償金相当額を受け取った韓国政府は個人には支払わず、別の事にこのお金を回したのです。
.
  一方、日本もまた韓国に対する請求権を持っていました。日本は、日韓併合時代に巨額の資金を朝鮮半島に投入しており、徹底したインフラ整備を行なったからです。では日本はそれらの資産についてどうしたのでしょうか? 当然、代金を請求できるはずです。オランダは350年という長期間、インドネシアを植民地支配してきましたが、日本によってインドネシアが独立した時に、インフラ代金をきっちりと支払わせています。しかし日本政府は韓国に対し、それらの請求権をすべて放棄したのです。
.
  つまり日本は、朝鮮半島に投じた莫大な資産をすべて残して無償贈与しただけでなく、日韓基本条約においては、当時の韓国政府の国家予算の倍以上の金を支払うことで、その後の韓国の「漢江(ハンガン)の奇跡」と呼ばれる飛躍的な発展を助けたのです。このような莫大な額の補償金や資産を日本から得た韓国は、国際法上の約束事として、二度と過去の補償問題は蒸し返すべきではないのは当然であり、裁判でも認められるわけがありません。
.
  しかも日本が与えたのは、補償金や巨額の資産だけではありません。日本は日韓基本条約後も、韓国政府に毎年大金を支払い、さまざまなインフラ整備と称して援助し続けてきました。1997年に発生した韓国通貨危機や、2006年のウォン高騰に対する経済支援、2008年のリーマン・ショック後の混乱軽減の支援など、日本は毎回、韓国に兆円単位の資金を提供し続けてきたのです。
                 ―――――――――
.
  以下、
『こうして捏造された韓国「千年の恨み」』松木國俊著 WACより引用して掲載します。  
.
膨大な額の対韓援助
.
  歴史上においてもあり得ないほどの、これだけ酷い目に遭いながらも日本は全てを不問に付し、逆に誠心誠意、朝鮮半島の発展を今日まで支えてきました。1907年から1944年までの38年間を通して、現在の価値にすれば63兆円の日本人の血税を朝鮮半島に注いだのです。日割りにすれば、1日あたり45億円です。

  明治期に日本が為し遂げたように、日本の援助がなくても李氏朝鮮が自力で近代化さえできていれば、これらは全て日本国内で使えたお金でした。
終戦時には、日本は莫大な額の資産を韓国に残し、さらには戦後は一貫して資金や技術の援助を続けてきました。日本の支援があったからこそ今日の韓国の発展があったことを、韓国政府は今こそしっかり国民に認識させるべきです。
.
朝鮮半島に残した非軍事日本資産53億ドル
.
  GHQ(連合国軍総司令部)民間財産管理局の調査によれば、日本が終戦時に朝鮮半島全体に残した非軍事資産の総額は53億ドルであり、現在の価値にすれば15兆円以上の金額です。そのうち約半分が韓国側にありました。戦後の日韓国交正常化交渉において、日本側は日本による韓国統治は(国連承認の)合法であり、韓国と交戦状態にあったわけではないことから、韓国の独立時に韓国に残した日本資産の返還を請求する権利があると主張しました。
.
  韓国にあった日本資産は終戦直後、アメリカ軍が没収して韓国側に渡しました。それは1899年に制定されたハーグ陸戦法規第46条により、占領地の私有財産を占領軍が没収することは禁止されていたので、(アメリカ軍も)奪うことはしなかったのです。だから日本は正論を主張したのです。
.
  しかしすでに述べたように、韓国側は一方的に引いた李承晩ラインを、日本側が超えたという不当な理由で、多くの日本の漁民を拿捕して彼らを人質にとり、それを利用して韓国は日本が資産を放棄するよう迫ったのです。結局、日本は(人質を盾にする韓国のやり方を前に)その正当な主張を通すことができず、日本資産は全て韓国に取られてしまいました。
.
戦後の対韓援助60億ドル超
.
  1964年6月の時点で、韓国の保有外貨は1億3千万ドルまで減少し、対外債務や貿易決済準備金を除くと手持ち外貨はほとんどゼロに近く、生産資材の輸入すら抑制される危機的状況にありました。そして、その経済的危機を救ったのが日韓基本条約と不随協定だったのです。
.                   —————————
.
  金額はそこまで大きくはないのですが、2002年の日韓ワールドカップの時も、日本は韓国にスタジアム建設費用を貸しています。ですがあれから10年以上経つのに、韓国に貸したお金はまだ一部しか返済されていません。日本人が本当に苦しんだ東日本大震災後には、そのサッカーの試合会場には、「日本の大地震をお祝いします」という垂れ幕が掲げられたり、テロリスト安重根の巨大な横断幕が出現したりしました。
.
  日本は戦前から戦後、そして今日に至るまで一貫して、何とか韓国に独り立ちしてほしいとの願いから、惜しみない支援を続けてきました。しかし彼らの振る舞いはそれが当たり前であるかのような傍若無人ぶりで、彼らには感謝という概念が存在しないのかもしれない。
.
  強い者には恥も外聞もなく媚(こび)を売り、弱った相手には「ゆすり」「たかり」で金を巻き上げ、人間性の欠片(かけら)もないような仕打ちをする。それが李氏朝鮮時代まで続いた両班(やんばん)精神でした。しかし現代においても未だに、このような精神や行動をすることに疑問や恥を感じない政府と国民性であるとすれば、そのような国の隣にある日本には、いろんな意味で同情を禁じ得ません。

嫉妬とコンプレックスが「戦勝国」「世界一」「
起源説」を求めさせる
.
  また、韓国の「何でも世界一」とか「韓国起源説」という発想は余りにも幼稚と言えます。韓国は最近、自国の大学や学会が主催して「世界文字オリンピック」なるものを開催し、ハングル語は世界で最も優れた言語だとして2回の優勝を飾ったそうです。しかもこれは自画自賛だけでなく、自分で自分を優勝させるための国際大会の開催であり、そこでしっかり優勝して喜んでいるとは、聞いただけでこちらが恥ずかしくなる話です。
.
  また、「日本食のほとんどや各種武術、歌舞伎や花見など、日本が世界から評価されている文化はすべて韓国人が教えてやったもの」という韓国起源説が韓国で流行していますが、これも実にみっともない話です。たとえば「茶道」は、私の理解したところでは中国からやって来た茶が、日本的な精神文化の影響が加わって「茶道」となり、豊臣秀吉の頃に千利休(せんのりきゅう)が完成させたものだと思っています。ですが韓国人にかかると、それも朝鮮半島から出たものだと主張するのです。
.
  ちなみに、それを証明するために行なわれる韓国茶道ですが、熱湯をつくるための茶釜は使われず、とても近代的なステンレス製の魔法瓶や電気湯沸かしポットが登場します。実際にそのような韓国茶道の場面をYou Tubeで見た時には、あまりの衝撃に笑いで腹痛を起こしそうになりました。さすがにこれは冗談だろうと思いましたが、どうやら彼らは本気のようです。
.
  もっとも「韓国起源説」の相手は日本だけではなく、たとえば黄河文明は韓国人がつくったとか、孔子は韓国人で、印刷技術や紙の発明も、ロケットを発明したのも韓国人だと言い放ち、ある美術大学の教授に至ってはイエス・キリストは実は韓国人であったとし、別の画家はイギリス人の先祖は韓国人だった、などと言っています。
.
  今日の韓国人が国際社会で相手にされなくなっているのは、こういった幼児性の発露に原因があると思われます。しかもその隣の日本が世界で信頼を得ているという事実が、彼らをよけいに苛立たせ、日本に対する愛憎交差した感情をむき出しにするしかないのでしょう。嫉妬とコンプレックスがいかに醜くて惨めなものであるのかは、成熟した社会で暮らしていれば遅くとも30歳頃までには気づき始めると思うのですが。
.
韓国という傍若無人な「恩知らず」の国
.
  2008年4月、日本を訪問した李明博大統領は、天皇皇后両陛下と会見し、韓国訪問を招請しました。その翌年の2009年、日本は民主党に政権交代しましたが、2011年10月、韓国ウォンが急落して韓国経済が一気に悪化しました。そこで民主党の野田佳彦政権は韓国を助けるために、通貨交換協定(スワップ)を130億ドルから700億ドルに拡大して対応しました。それは当時のレートでいえば、55000億円という破格の待遇です。
.
  ところがその翌年の2012年、突然、韓国の李大統領は豹変し、竹島に上陸して「ここは韓国領だ」と発言します。同じ日に行なわれていたロンドン・オリンピックの男子サッカー日韓戦では、日本に勝った韓国人選手が「竹島は韓国領だ」と書いたプラカードを掲げました。日本人はこれに怒りました。しかし民主党野田政権は、5兆円規模の資金援助枠は見直さないと発表しました。
.
  そしてその翌日、李大統領は日本の天皇を「日王」と呼び、「(天皇ではない日王が韓国に対し)『痛惜の念』などという、よくわからない単語を言いに来るだけなら、来る必要はない(来させない)。韓国に来たければ独立運動家たちを訪ね、土下座して彼らに跪(ひざまず)いて謝れ」、と発言しました。(この表現はさすがにマズイと考えた日本のマスコミは発言を簡略化したり、報道しなかったので原文を知らない日本国民は多い。zeranium)
.
  そもそも天皇陛下に、韓国に来てくださいと招待したのは李大統領の方であり、経済危機に対しては5兆円規模の支援によって立ち直ることができたにもかかわらず、感謝すべき相手国に向かい突然、「土下座して謝罪しろ」というわけです。国家のリーダーが毎回、ここまで無礼で傍若無人な国は他にあり得ません。こんな韓国が相手では、もう何を言っても通用しないでしょう。
.

「嘘」で成り立つ砂上の楼閣はいずれ崩壊する運命
.
  もう一つハッキリさせておかねばならないこと、それが教科書問題です。2015年4月6日、韓国外務省は、日本の中学校の教科書検定で合格した社会科の教科書に島根県の竹島(韓国名・独島)が、「日本の領土」と記載されたことに対して怒りを表明し、「明白な歴史的事実を歪曲した教科書を、検定で合格させる挑発を行なった」として厳しく批判し、駐韓日本大使を呼び出して抗議しました。
.
  日本の立場からすれば、竹島が日本領土であるのは自明のことであり、1952年(昭和27年)、終戦直後の日本が弱っていて何もできなかった時、韓国の李承晩大統領が勝手に海上に境界線を引き、火事場泥棒のように一方的に竹島を奪取したという認識なので、その事実をありのまま教えるのは当然のことです。
.
  実は日韓両国は過去に2度、日韓歴史共同研究を行なっていますが、いずれも挫折しています。この研究会議に参加した筑波大学の古田博司教授によると、日韓研究者の意見が対立した時、日本側が「資料をご覧ください」と言うと、韓国側は興奮して立ち上がり、「韓国に対する愛情はないのか――っ!」などと怒鳴ったそうです。古田教授はこのような韓国に対して次のように指摘しています。
.
  「民族的感情を満足させるストーリーというのがまず先にあり、それに都合のいい資料を貼り付けてくるだけなので、それ以外のさまざまな資料を検討していくと、それに合わない矛盾や欠落、誤読がいっぱい出てくることになる。結局、『自分が正しい』というところからすべてが始まっており、その本質は何かといえば、『自己絶対主義』にほかならない。よって、(資料や事実がどんなにあろうと関係なく)、何をやろうとも彼らの(都合に合わせた)『正義』は揺らがない
.
  2008年に米スタンフォード大学アジア太平洋研究センターが、日本・中国・韓国・台湾、そして米国の高校歴史教科書比較研究プロジェクトを実施しましたが、その中でも日本の教科書は戦争を賛美せず、最も抑制的だと指摘しています。一方、同研究チームは韓国の歴史教科書について、「韓国は(中略)日本が自分たちに行なったことだけに関心がある。中でも驚愕した一つの例は、主要な韓国の教科書には広島・長崎の原爆投下の記述がないことである。それほどまでに彼らは自己中心的にしか歴史を見ていない」、とかなり厳しい評価をしています。
.
  実際は日本が、韓国併合時代に朝鮮民族に「行なったこと」といえば生活レベルの向上と、近代化に役立つ手助けをしただけなのですが、彼らは歴史的事実よりも、自分たちが満足できる妄想のほうを信じるようです。このように第三者から見ても、より公平性のある日本の教科書の記述が気に入らなければ、一度、すべてを公けにする形で公開し、日本と韓国の教科書の内容を、根拠となる資料を出し合い、検討会議を再開すればよいのです。
.
  おそらく韓国の教科書には、反日的な捏造があふれていると思われますが、たとえそうであっても、日本はそのようなことで韓国に対して、外交的な非難を浴びせるほどレベルの低い国ではありません。むしろ、できればもう相手にしたくない、関わりたくない国だとウンザリしているのは確実だと思われます。
.
日本で被爆死した「朝鮮王朝末裔の李
殿下」
.
  先に挙げた(省略)「原爆=神の懲罰」という発言をした韓国紙『中央日報』論説委員も同じで、彼らは日本に落とされた原爆で、多くの同胞たちが巻き添えで死んでいることを全く知らないか、あるいは忘却しています。
.
  なかでも朝鮮王室の末裔(まつえい)で、日本の公族でもあった李殿は当時、広島の第二総軍教育参謀中佐であり、馬に乗って司令部に出勤する途中に被ばくし、大火傷(おおやけど)を負って翌日に亡くなりました。10歳の頃から日本に渡り、学習院や陸軍士官学校、陸軍大学校などで教育を受けた殿下は、実に立派な顔立ちをした方です。
.
  この時、お付き武官を務めていた吉成弘中佐は、この日に限って持病の治療のために朝、一足先に司令部に出勤していたために被爆死を免れたのですが、副官として殿下をお守りできなかったという自責の念から、その後に銃で自決しています。
.
  また日本軍は、李殿下が亡くなった次の日には、地獄さながらの混乱を極める広島市内の飛行場から、特別機を用意してその亡骸(なきがら)をソウルまで運び、殿下の夫人の許(もと)にお返ししているのです。そのような事実があったことなど、『中央日報』の件(くだん)の論説委員は知りもしないでしょう。彼の記述に従えば、李殿下もまた「懲罰」を受けたことになります。漢字が読めず、歴史的事実に基づいた話ができないから、自分がいかに無知であるかにすら気づけないのです。
.
  最近、韓国の大統領(朴槿恵)の発言として、「歴史とは好きに取捨選択し、必要なことだけ記憶するものではない」と、日本に対して歴史に向き合うように呼び掛けたという記事が、『ニューヨーク・タイムズ』などに載りましたが、まったく「それはこっちのセリフだ!」と言うべきです。「今日の韓国人こそ歴史を学べ。そして少しは恥を知れ!」と言いたい。
.
  当然、ハングル文字だけの現代の資料しか読めないのであれば、漢字で書かれた歴史を学ぶことは不可能です。ですから韓国人はまずは、一から漢字の勉強をやり直すべきです。彼らは祖国が先進国として認められ、ノーベル賞受賞者が出ることに憧れがあるようですが、漢字を復活させるだけで間違いなく国力が上がります。(韓国では2018年から、小学校で漢字教育を始める予定だと聞いている。zeranium)
.
今や「沈黙は金」ではない。嘘に対しては事実で反撃する
.
  その一方で、日本人の皆さんに言いたいのは、沈黙せずに、はっきりと論理的に反論し、主張してほしいことです。日本を愛する者として、日本人がこれ以上、嘘とハッタリばかりの韓国人にやられっ放しになっている姿は見たくありません。韓国からの言いがかりに対しては、歴史的ファクト(事実)を示し、大いに反撃してほしいものです。
.
  韓国にも表に出ている少数ではありますが、日本側の意見をしっかりと理解し、真実の歴史を学び、最近の韓国同胞の言動に心を痛めている良識ある人たちもいます。たとえば『恥韓論』などの韓国批判本を書いたシンシアリー氏は韓国生まれ、韓国在住の生粋の韓国人ですが、ファクト(事実)に基づいたバランスのある発言をする立派な人物です。金完燮(キンワンソプ)氏も自国に蔓延する嘘を、冷静かつ詳細に書いた本を韓国内で出版した勇気ある人物です。
.
  在日韓国・朝鮮人の中には、日本語も韓国語もできる人が多いと思われますが、自分のルーツを持つ国が、世界中で笑いものになるような事態を、黙って見過ごすべきではないと思います。日本語ができるのであれば、何が歴史上の真実であるかは理解できるはずです。日本人は朝鮮半島で何も悪いことはしていないばかりか、朝鮮人は日本人にいくら感謝しても、感謝しきれない恩を受けているのです。
.
   『まだGHQの洗脳に縛られている日本人』ケント・ギルバート著 PHP
.
                                                 抜粋
.
.
. ――多くの方々の著書や文章から掲載させて頂いています。
   私は基本的に、隠されている、公けにされていない、あるいは「誰もが知るべき真実」は、まだ知らない人々に伝えなければならないと考えています。その意味で、新たな情報、真実と考える物を掲載させて頂いています。侵害とお考えの際は、いつでも削除しますので、コメント欄にてお知らせください。ありがとうございます。
 

« ・2080年頃、火の玉が地球に接近するが、地球人はそれを回避できるだろうか? | トップページ | ・雅子様と紀子様はツインソウルとして働く使命にある »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« ・2080年頃、火の玉が地球に接近するが、地球人はそれを回避できるだろうか? | トップページ | ・雅子様と紀子様はツインソウルとして働く使命にある »