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・中国人がおかしいのではなく、日本人が特殊 ⑨

.   私は埼玉に住む高2の女子です。小6の時、家族で中国旅行に行った時の話です。ツアーだったので有名どころを1週間かけて観に行った。北京、万里の長城、西安、兵馬俑などなど。中でも一番面白かったのは中国のスーパーで、ドン引きしたのを覚えている。まず入り口にドアはなく、透明のビニールで仕切ってあり、それを潜って店に入る感じだった。時期が夏だったので、大量の虫が店内に入っていて大変だった。
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.   店内ではお米、お茶の葉などは、そのままブルーシートの上に山のようにぶちまけられており、死んだ北京ダックが3匹、天井から吊るされていた。日本のスーパーしか知らなかった私には、その光景はとても強烈で、虫のついている食品をよく食べられるなと呆れてしまった。
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.   トイレは本当に臭かったです。初めてそれを嗅いだ時、吐いてしまった。中国人の順番を無視する、あの割り込み方は異常だと思います。私が並んでいると、そしらぬ顔でスーッと割り込んで来るので、どんどん抜かされていくのが辛かった。また中国には道端で、たくさんの物乞いをする人がいた。それは大人だけでなく、私より小さい子どもが「これ買ってよ」的なノリでいろんな物を持って来ます。私は驚いてずっと父の横にくっついていたのを思い出します。以上の理由で、私は中国に対して悪い印象しか持っていません。
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   私は書道を習っていますが、個人的に付き合いのある中国人はとてもいい人です。日本の文化を尊重してくれるし、分かりやすく教えてくれます。最近のネットでは中国人や韓国人を悪い人と捉える人が多いと思う。でも私は「中国という国家=悪、個人である中国人=是々非々で対応」が一番いいと思います。それができるのが日本人だと思うし、(中国人が全部悪いわけではなく)私達のご先祖様は良いところは良い、悪いところは悪いと区別して来たと思う。そうした姿勢を私達はしっかり受け継いで行く必要があると思います。
                                       カエル 10代 女性
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   衛生面では日本の右に出る国はないでしょう。過剰なまでの清潔意識が日本にはあります。それに関する他国の事情を見ると、本当に自分は日本人で良かったと感じてしまいます。日本人は、日本が実はすごいということを知らないケースが多いです。しかし海外旅行にでも行けば、嫌でも日本はすごいなと感じることでしょう。
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.      私の祖父は満州の生まれで、かつて曽祖父が満鉄(満州鉄道)の重役で、今の瀋陽市である奉天の中心部に住んでいたという。ソ連軍が進駐して来た時の中国人の変わり身の早さには、心底驚いたそうだ。どこから用意して来たのかソ連国旗を振りながら、ソ連軍を出迎えたという。
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.    終戦後、本土に引き揚げるまでの間、それが共産党か国民党、あるいは他の軍閥かは覚えていないようだが、中国人の将軍が祖父の自宅を宿として同居していたという。将軍は祖父を気に入り、大層良くしていただいたそうで、別れ際に将軍自ら描いた絵をもらったという。しかし、引き揚げの混乱から絵は紛失し、今でもよくそれを悔しがっている。祖父は中国語に堪能なことから、その後も台湾の日本人学校や日本の中華学校で教鞭を執っていた。その祖父もすでに83歳と高齢で、生の戦争を知る世代が少なくなっていることを実感する。
                                   ふゆきん 10代 男性
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.      私の母親は戦争中、満州にいた。日本人の残虐行為ばかり話に出るが、中国人の残虐行為もかなり目(ま)の当たりにしてきたという。私は昔から、中国人は信用するなと聞かされてきた。1985年のつくば科学万博で中国館に行ったが、そこにいる中国人の職員はみんな親切で、謙虚な対応をしてくれて良いイメージがあった。だが1989年に起きた天安門事件以降、私の中では中国人はみな信用できない人間に成り下がった。最近、母親が言っていたことが良くわかるようになった。
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.   中国という国に対する感情は悪いけれど、中国人に対する感情はどちらでもない。叔母は終戦時、中国残留孤児であり、父は中国人のハーフで私はクオーターだ。父が中国にいた頃、半分日本人であるゆえに、中国人に相当いじめを受けていたらしく、中国人を嫌っている。叔母も10年前に中国旅行に行った時、電車の中である中国人から、「あんた日本人だろ。さっさと降りろ!」と言われ、怖くて辛い体験をしたという。
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.   私もクオーターゆえにいじめられたことがあるが、いい事もあった。私と父、叔母との中国人に関する経験の違いは、直接的か間接的かで感情に大きな差があると思った。私には中国人の友人や親戚がいるが、特に悪い印象はない。だが海外旅行に行くと、中国人のマナーの悪さが目につく。そして日本の環境がいかに優れていて、恵まれているかということにも改めて気づいた。
                                        zek 20代 男性
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.      私は中国在住8年で、現在も北京で働いていることから思い出は沢山あり、尊敬すべき中国人の友人も沢山いる。中国は多様な国であり、一言で「中国人」を語ることはできないことを実感しているので、「どちらでもない」という回答をさせていただいた。私は北京の精華大学を出たが、実感としてエリート中国人には賢くて素晴らしい人格の人がおり、しばしば自分が貧相に思えることがあった。彼らは中国国内の情報の偏りに気づいている。政治や二国間についての話題が出ることもあったが、彼らとは実に理性的に議論を交わすことができて、日本人の生の声に興味を示してくれた。
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.   一方で、かつて会社で雇用していた中国人は、いわゆる多くの日本人が思い描くような人物そのままで、怠惰で妬み深かった。通訳として雇用され期待された中国人だったが、実際には日本語能力も十分ではなく、ただ自己弁護や詭弁を弄することにしか日本語が発揮されず、人材としては使い物にならず、あげくの果てに罵詈雑言を吐いて姿をくらました。思い出すだけで腸(はらわた)が煮えくり返るようなアツイ思い出がある。
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.   日本に来ている中国人、あるいは出稼ぎで来ている中国人労働者の多くは、主として教育水準の低さの結果として、後者に分類されるため、中国人のイメージは世界で最悪極まる結果となっている。つまりそうした人々が国民の大多数を占めることから、悲しいかなこれが中国人の世界に与えるイメージである。
                                         根っこ 30代 男性
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.   エリート層または香港人は少し違う、という意見も他にありました。中国にはあまりにも人が多く、しかも一番ボリュームがある層はエリート層ではなく、圧倒的多数の教育水準の低い層になるわけで、それがそのまま中国全体のイメージとなってしまいやすいのでしょう。
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.   これまでさんざん中国のあまり良くないエピソードを紹介してきました。それらのほとんどが本当に自己中心的な中国人の事例でした。しかし当然、悪い人間だけがいるわけではありません。いいエピソードも紹介していきましょう。
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.      父が中国と日本のハーフで、母が根っからの中国人の女子高生です。日本在住です。母の出身は台湾近くの福建省で、躾(しつけ)に厳しかったらしく、姿勢や漢字の書き方、親子や家族のあり方など、結構古い考え方の持ち主です。そんな所は日本人と似ているなと感じます。よく中国人同士で会話すると大声になるのですが、それについて少し知ってほしいことがあります。
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.   中国語にはイントネーションが4つあり、これを四声と言います。会話の中で同音で別の漢字を区別するためには、きちんと四声を発音しなければ意味自体が通じません。例えば、麻・妈・骂・马は全てmaと発音します。これは日本語には無いもので、例えば橋や箸などは無意識でのイントネーションであり、文化的な違いだと言い訳させてください。この四声や発音が、あまり抑揚のない日本語と違うので難しいらしいのです。
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.   たまに母と、文化の違いでの衝突がありますが、中国の大半の人はみんな陽気な人が多いと思います。北京辺りの都市部はわかりませんが。私は両親の友人や親戚など、沢山の中国人に会って来ましたが、田舎の方は結構楽しいですよ。もし中国に行く機会があったら、福建省の厦門(アモイ)がオススメです。
                                 猫猫 10代 女
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.   中国への思いは複雑。それは中国政府に対する感情と、個人の中国人に対する感情が違いすぎるから。日本及び周辺諸国に対し、あるいは中国国内においても強引な手段をとる中国政府に対する感情は悪い。でも、だからといって中国人が嫌いかといえば、そうではない。これまでに会った中国人はみんないい人だった。技能実習生として日本に来て一緒に働いた人たちや、旅先の中国で出会った街の人たちは、人懐こくて情があり、日本人の私にとってはそれがちょっと面倒くさいぐらいだった。
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.     技能実習生との思い出を一つ紹介します。当時の私の勤務先に、中国人の技能実習生が100名ほど来ていた。全員が10代から30代の女性。日本人だけでは人員が確保できないことが事情のようだったが、人件費が安く済むなどの理由もあった。ある日、私はもうすぐ自分の誕生日であることを軽いノリで職場に言いふらした。そして誕生日当日、「誕生日おめでとうございます!」と言われて手渡されたのは、のし付きのフルーツゼリーセット一式、のし付きの水ようかんセット一式、のし付きのタルトセット一式、のし付きの・・・(後略)。
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.   みんなで一式ではなく、1人1人が一式・・・。申し訳ない。そんなつもりで言ったんじゃ・・・。他にも手作り風の民芸品のような鶴に、お祝い事に使う中国の飾り物、ハート型に折られた人民元紙幣・・・などなど。文化の違い?とはいえ、こんなことになろうとは。軽々しく誕生日を口走ってはいけないことを痛感した。私がこの職場を去ることになった時、彼女たちの多くは悲しんでくれ、泣いてくれる人もいた。(そういや日本人は誰も泣かなかったな・・・。)
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.   中国人みんながそうではないとしても、日本で働くことを選んだ彼女たちは出稼ぎが目的とはいえ、基本的には日本が好きな人たちだと思う。私は実際に中国人に接してみて、報道されているような反日を感じたことはなかった。尖閣や反日デモなどで日中関係が悪化するのを残念に思うのは、日本で働くような彼女たちだけではなく、中国人にもたくさんいると感じる。日本人は中国政府に文句を言えても、中国人たちはとても言えない。彼らがいつまでこうした鬱憤(うっぷん)を抑えられるのかが気になるところだ。マナーに関しては、他の人の意見に任せよう。
                                     H.Komiya 40代 男性
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つき合ってみてわかる「素敵な中国人」
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.     妻に中国人の友人が多数いるので、夫としてある程度の交流がある。彼らははっきりモノをを言う人が多いので、その辺を踏まえて付き合わないと精神的に疲れるかもしれない。逆に言えば、その辺を理解して付き合うなら、日本人よりかえって付き合いやすいかもしれない。不満があれば直ぐ口にするし、日本人に対するような気遣いをしなくても済む。今、日本と中国はいろいろと揉め事を多数抱えている状況だが、国を憎んで人を恨まずのスタンスで、日本にいる中国人たちと交流を持っている。
                                     江戸 紫 40代 男性
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.   僕は学生で、英語のクラスに中国人留学生がいる。中国と日本の仲が悪いといっても、中国人全員がそうではないことがわかった。彼に、「どうして日本に留学したの?」と聞くと、「日本のアニメが好きだから。ONE PIECEとか」と言う。それは素直にうれしかったし、中国人に対する考えが少し変わった。日本が好きな中国人もいるんだと思った。中国人すべてが反日ではないことを他の人にも知ってほしい。
                                        るんるん 10代 男性
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.   僕の初恋の女性は中国人だった。彼女はイギリスに住んでいたので英語は堪能で、彼女との会話は英語だったが、とても頭が良かったことを覚えている。それに性格も良かった! また現在通っている僕の大学には、中国人留学生がいるが、彼らは大変優秀だ。あれほど沢山の中国人がいるのに、ネットで見かけるような極端なレッテル貼りは無意味だと思う。ただし、今述べたような中国人の多くはほとんどが中国国外に住んでいたり、香港人だったりするのも事実。
                                    マサル27号 20代 男性
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.   中国というイメージは悪いが、僕には中国人の友人がいる。以前、家族で中国に旅行に行った時、中国人の友人と歴史問題について話し合おうとしたことがある。だが友人は「もう戦争は終わってるじゃないか。あの戦争はもはや過去のことだ。日本人と中国人は協力し合い、未来とアジアの将来を創造しなければならない」と言った。中国人=悪い人というわけではないと思う。  
                  日本文化をこよなく愛する中学生 10代 男性
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.      ネットで見聞きする情報により、私の中の中国人の印象は、傍若無人な人種として固定されていた。しかし大学にいる中国人留学生と話してみると、すでに日本語を勉強してきていてペラペラで、とても礼儀正しい。その辺の日本人より丁寧な物腰で驚いた。この体験から、他人から見聞きした情報だけで、固定観念を持つのは良くないと思うようになった。彼らの中にも少しは良い人がいるはずだ。その他多数は・・・。
                                            ks 10代 男性
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.   大学で中国人の学生と一緒に講義を受け、話し合いなどで一緒に活動をすることがあった。彼は下手な日本人よりも真面目に講義を受け、班の中で進んで手伝いをするなど、とても良い人柄の人物だった。もともと「中国人は自己中」と思い、良い印象を持っていなかった自分にとり、中国人の中には彼のようにいい人もいるのだと、気づかされた良い機会だった。
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.   しかし中国という国単位で見るとそれは違うようだ。現在の中国は軍拡を推し進め、他国への侵略行為や、自国内の市民への暴虐を正当化する思想に染まり、アジア最大最強最悪の自己中国家へと成り下がっていると思う。かつての優れた古代中国文化には、日本も見習うべき所があったのは確かだ。だが今の中国からは何も学ぶべき所がない。国連常任理事国で核保有国という、2本の牙も持ち合わせたこの国は、アジアにおける世界の害獣となり果ててしまったのではないかと思う。
                                          とろとろ 20代 男性
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.   同じ研究室の中国人留学生が、国に帰る時に言ったことが忘れられない。「中国では政治家は腐ってるし、民主的でもなく、共産主義と言いながら貧富の差が大きい。言論の自由もなく、日本やフィリピンに対する領土の攻め方もクレイジーだ。俺は中国が大嫌いだ。でもどんなに嫌っても憎んでも、自分が生まれた国を捨てて日本で就職するようなことは出来ない。愛国心とはそういうもんだ」 こういったことを、たどたどしい英語で話して彼は帰って行った。とても複雑な気分になった。
                                          コバ 20代 男性
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.   愛国心あふれる尊敬すべき中国人ではないでしょうか。人口のレベルが違うので、中国にはこれまで見て来たような中国人だけでなく、真面目な中国人が大勢います。そうした人材が共産党の上層部に行けるなら、中国も変わるのかもしれません。しかし多すぎる人口ゆえに、中国は統治の不安定さもはらんでいます。
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.   そして、悲しいかな、ある程度の強権を振るって統治しなければ、国としてまとまらないという現実もあります。現在の中国の日本に対する態度は、これまでの意見に出て来たような中国人個人の発想を、国家単位でやっているようにしか見えません。自己中心的で、とりあえず無茶を言って成果が得られたらラッキーというものです。
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中国人がおかしいのではなく日本人が特殊
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.   これまでの事例で見て来たように、中国人の特徴をまとめてみると「自己の利益が一番」ですから、協調性がなくなるのは必然です。利益のため、自分のためなら嘘でも何でも平気です。協調性より自己の利益が優先の人ばかりが集まりますから、人を信じてのオープンコミュニティが形成できず、よって限られた身内だけで集まりたがるようになります。
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.   結果として海外でも現地に馴染もうとせず、チャイナタウンなどを形成して、自分たちの小さな”世界”を作るのです。これも事例にあったように、もちろんすべての中国人に通用するわけではありません。誰もがみな傍若無人というわけではないのです。しかし多くの事例が示すように、日本国民は中国人の民族性として、彼らの特性を理解する必要があるでしょう。
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.   中国とは色々な問題があります。歴史問題や日本の領土・尖閣諸島への不当な圧力などはその典型で、毅然とした対応が求められます。これらの問題に加えて反日教育の影響もあります。ですから国家として好きかどうかといえば、今回の結果にあるように印象は悪いです。しかし国家としての印象が悪くても、それをすべての中国人に当てはめるのは拙速(せっそく)に過ぎるのではないでしょうか。もちろん彼らの民族性を理解した上でつき合う必要があります。ですが完全に拒絶する必要はないのです。
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.   日本と中国はビジネス上で大きな関わりがあります。ビジネスする上でも相手がどういう人物かを知っておけば、トラブルを避けやすいでしょう。(中略)否が応でも国際化の時代です。だからこそ日本人はもっと外を知り、付き合い方を考えなければなりません。日本的な考え方をそのまま世界に持って行くと、周囲から「たかられる」だけです。そして実際に中国や韓国から、日本はなめられています。日本はそうした反日国家に対して強硬に当たって行く必要はなく、ただただ毅然とした態度を取っていればいいのです。それを譲るならば、もっと「たかられる」だけです。
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.   私達日本人の感覚からすると、これまで見て来た中国人の行動はとても理解できません。しかし世界から見れば実は日本人が特殊なのです。多くの人々がマナーを守って、清潔で、しかも文化があってここまで発達した国は他にはありません。中国や韓国が強硬に言ってくるのも、実は日本が弱腰でこれまで折れて譲って来たという経緯があるからです。彼らにしてみれば、少し文句を言ってみて、それで金がもらえるならラッキー・・・くらいな感覚でしょう。
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.   日本人はこれまでの弱腰の経緯から、近隣国から「たかられている」という惨めな現状に気づき、方向性を見直すべきです。特に政治家には考えてもらわねばなりません。事なかれ主義ではなく、中国、韓国に限らず海外に毅然とした対応ができる政治を行なってほしいですし、またそうした政治家を応援する国民の声も必要です。それはただ強硬であるのではなく、毅然とした対応です。問答無用の無茶な強硬は争いを生みます。日本は不当な要求に対しては、はっきりとNOと言う。それを実践すればいいのです。
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           『反日日本人』 KAZUYA 著 青林堂
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.                          抜粋
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――多くの方々の著書や文章から掲載させて頂いています。
   私は基本的に「誰もが知るべき真実」は、まだ知らない人々に伝えなければならないと考えています。その意味で、新たな情報、真実と考えるものを掲載させて頂いています。削除をお望みの際は、コメント欄にてお知らせください。いつでも削除致します。掲載させて頂き、ありがとうございます。
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.                                        zeranium
 
 
 

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